Re: 「PRIDE」と言えば>イワッチさん
投稿者: rumsfeld_rumchan2002_9_17 投稿日時: 2008/04/11 06:19 投稿番号: [17635 / 22816]
おはようございます。
>イメージ的に硬派ということですね。
イメージということで。実際は大違いだったり(笑)
適当な性格なもんで。
>私は個人的にはそういう被害はありません。
どちらかというと、普通につきあっていた・・・ですね。
そんなに多くはありませんが・・・・私の父(すでに亡くなっていますが)も、在日の人とのつきあいが多かったようです。
僕は地元で付き合いがあった在日さんはいないと思います。(裁判以外では)
でも多分同級生の中には帰化していた人もいるかも知れませんね。
そんなことどうでも良いと考えるようになりましたが。
同窓会なんてそれこそ楽しいし、馬鹿なことを言い合えるし。
ここで書けないようなアフォなことも適当に許されますし。
>もう・・昔なんですが、確か・・・225あたり・・・で、13〜4インチくらいだったと思います。
扁平は35か40くらいじゃなかったかな・・・
ラジアルタイヤじゃなかったんだと思います。だから軽かったのかしら・・
225/13インチ(直径33.02cm)/35or40でラジアルではない、
それで時代が88年か89年か90年?…
F3のフロントタイヤはラジアルのスリック、ということは消去方で考えるとフォーミュラ・トヨタのリアはバイアスタイヤのスリック(当時)12インチ位だったハズ。ハコのレースでは扁平率35や40は考えられない時代ですから。
http://www.toyota.co.jp/ms/ft/machines.html
因みに1987年の英国フォーミュラ・フォード1600(日本でいうFJ1600)はバイアスタイヤでした。今のことは全く分りませんが。
グリップ力が劣り操縦安定性が欠けることにより底辺フォーミュラードライバー達に腕を磨かせるという理由です。それゆえリアにトラクション(曲げる切欠と加速させる切欠)を与える事が難しく、ここでチャンピョン取った人はほとんどF1まで行っています。
このカテゴリーは毎年数名は事故死するというまさに上へ上がる為の殺し合いのレースで、故意にぶつけたりコースアウトさせることが当たり前のクラスでした。
昔はF3もF2も似たようなもんでしたが。
1984年?フランス人女性ドライバーのキャシー・ミュラーという人が欧州F3選手権でランキング11位?になったんですが、イワッチさんもレーサーに成っていたら成功していたかもですね?あのころじゃスポンサー付きやすかったんでは?
先ずはFJで輝きのある走りをF3関係者に魅せといて、スポンサー持込で有力チームでF3にステップアップ、そこでまた輝きのある走りを見せ付けてF3000に上がってマスコミを利用して、はたまた輝きを見せペイドライバーとしてF1の当時じゃシムテック辺りのオーナーに色気を使って(笑)身体は駄目ですよ!日本人初の女性F1ドライバー誕生だったかも知れませんね。勿論、マネージャーは旦那様!!
F1を引退後にドイツツーリングカー選手権で走っていたケケ・ロズベルグに勝ってしまった女性ドライバーやWRCで優勝した女性ドライバーもいましたし。
>モーターバイクは未知の世界です。見ていると怖いですね。
生身をさらけ出されていますし・・・
僕はもう今年既に資金難で2台売っちゃたんですが、仲間内ツーリングの際は必ずツナギの他にもインナープロテクター付けてました。
峠なんか行けばどうせ皆でレースになってしまうので、僕には必須品でした。
>一つお伺いしたいんですが、知り合いの息子さんの車なんですけど、車体の前半分と後ろ半分の車種が違う車を持っているんです。
これは最初からそうして作ってあるのですか?
難しい質問です、見ないと判りませんが↓みたいな車もあるようです。
スカイラインR31トラック(笑)豪人はこういう車が好きなようです。
僕はこういうのは嫌いですが、見るのは楽しいですね。
http://east-bear.co.jp/pic-labo/usirozennkei501.jpg
http://east-bear.co.jp/pic-labo/maesagyou500.jpg
ではでは^^
>イメージ的に硬派ということですね。
イメージということで。実際は大違いだったり(笑)
適当な性格なもんで。
>私は個人的にはそういう被害はありません。
どちらかというと、普通につきあっていた・・・ですね。
そんなに多くはありませんが・・・・私の父(すでに亡くなっていますが)も、在日の人とのつきあいが多かったようです。
僕は地元で付き合いがあった在日さんはいないと思います。(裁判以外では)
でも多分同級生の中には帰化していた人もいるかも知れませんね。
そんなことどうでも良いと考えるようになりましたが。
同窓会なんてそれこそ楽しいし、馬鹿なことを言い合えるし。
ここで書けないようなアフォなことも適当に許されますし。
>もう・・昔なんですが、確か・・・225あたり・・・で、13〜4インチくらいだったと思います。
扁平は35か40くらいじゃなかったかな・・・
ラジアルタイヤじゃなかったんだと思います。だから軽かったのかしら・・
225/13インチ(直径33.02cm)/35or40でラジアルではない、
それで時代が88年か89年か90年?…
F3のフロントタイヤはラジアルのスリック、ということは消去方で考えるとフォーミュラ・トヨタのリアはバイアスタイヤのスリック(当時)12インチ位だったハズ。ハコのレースでは扁平率35や40は考えられない時代ですから。
http://www.toyota.co.jp/ms/ft/machines.html
因みに1987年の英国フォーミュラ・フォード1600(日本でいうFJ1600)はバイアスタイヤでした。今のことは全く分りませんが。
グリップ力が劣り操縦安定性が欠けることにより底辺フォーミュラードライバー達に腕を磨かせるという理由です。それゆえリアにトラクション(曲げる切欠と加速させる切欠)を与える事が難しく、ここでチャンピョン取った人はほとんどF1まで行っています。
このカテゴリーは毎年数名は事故死するというまさに上へ上がる為の殺し合いのレースで、故意にぶつけたりコースアウトさせることが当たり前のクラスでした。
昔はF3もF2も似たようなもんでしたが。
1984年?フランス人女性ドライバーのキャシー・ミュラーという人が欧州F3選手権でランキング11位?になったんですが、イワッチさんもレーサーに成っていたら成功していたかもですね?あのころじゃスポンサー付きやすかったんでは?
先ずはFJで輝きのある走りをF3関係者に魅せといて、スポンサー持込で有力チームでF3にステップアップ、そこでまた輝きのある走りを見せ付けてF3000に上がってマスコミを利用して、はたまた輝きを見せペイドライバーとしてF1の当時じゃシムテック辺りのオーナーに色気を使って(笑)身体は駄目ですよ!日本人初の女性F1ドライバー誕生だったかも知れませんね。勿論、マネージャーは旦那様!!
F1を引退後にドイツツーリングカー選手権で走っていたケケ・ロズベルグに勝ってしまった女性ドライバーやWRCで優勝した女性ドライバーもいましたし。
>モーターバイクは未知の世界です。見ていると怖いですね。
生身をさらけ出されていますし・・・
僕はもう今年既に資金難で2台売っちゃたんですが、仲間内ツーリングの際は必ずツナギの他にもインナープロテクター付けてました。
峠なんか行けばどうせ皆でレースになってしまうので、僕には必須品でした。
>一つお伺いしたいんですが、知り合いの息子さんの車なんですけど、車体の前半分と後ろ半分の車種が違う車を持っているんです。
これは最初からそうして作ってあるのですか?
難しい質問です、見ないと判りませんが↓みたいな車もあるようです。
スカイラインR31トラック(笑)豪人はこういう車が好きなようです。
僕はこういうのは嫌いですが、見るのは楽しいですね。
http://east-bear.co.jp/pic-labo/usirozennkei501.jpg
http://east-bear.co.jp/pic-labo/maesagyou500.jpg
ではでは^^
これは メッセージ 17623 (iwacchi1960 さん)への返信です.
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