Re: 「PRIDE」と言えば>イワッチさん
投稿者: rumsfeld_rumchan2002_9_17 投稿日時: 2008/04/07 01:33 投稿番号: [17555 / 22816]
どうもです。
>和久井映見さんも、良いお年になりましたね。
突然の結婚、離婚と人生においてもいろいろとあったようです。
そうですね、『夏子の酒』?で共演したのが縁だったようですね。
人生色々ありますよね。
>これは何のラリーなんでしょうか?
世界ラリー選手権です。(WRC)このドライバー(ヘンリ・トイボネン)の死が原因でグループBというモンスタークラスが廃止になりました。
>昔・・・会社の関係で鈴鹿に3回ほどレースを観にいったことがあります。
FJ1600、3000クラスですが、スタート時の爆音は凄いものがありますね〜。
凄いです!!鈴鹿へ3回も!S字の丘の上から見るとTVでは感じられないことが発見できますしね。1988年のA・セナ・ダ・シルバの走りには驚きました!シケインも。
FJ1600!!F3000!!嬉しいですね〜ご存知の方がいることは。
僕はユーロF3選手権が好きです。
FJ1600は今や趣味のカテゴリーになってしまいましたが、当時はフォーミュラーの登竜門ですからね。18.5センチの細いラジアルタイヤ。
イワッチさんが観たのは片山右京さんの筑波選手権全戦全勝、翌84年鈴鹿選手権チャンピョンの時代ですか?それとも兵藤秀二さんとかの時代ですか?それとも野田英樹さんや田中実さんの時代ですか?
F3000はエマニュエル・ピロ(通称ピロシキ)がスポット参戦した鈴鹿のスプーンコーナーで観ました。それも当時のスプーンは裏山(現在の国際カートコースのある場所)を登ると無料で観れてしまう時代でした(笑)
86年全日本F2最終イヤーのフィスコでは中嶋さん、マイク・サックウェル(欧州F2チャンピョン)、イワン・カペリ(欧州F3とF3000チャンピョン)のトップ争いは凄かったです!
>当時の職場に走り屋がいまして、まあ、いろいろと教えてくれるわけです。その人はランサーに乗っていたのですが、シートからハンドルからエンジンから全部レース対応に改造しておりまして・・・
なるほどですね。まさに今の僕のクルマみたいじゃないですか(笑)
>当然、マニュアル車ですので、ギアの入れ方とか、カーブでのブレーキとアクセルの使い方とか・・素人の私にそれは熱っぽく語ってくれました。
仕事自体がちょこっとそういう方面に関係があったので、勉強だと思い私も熱心に聞いていましたね(笑)
これだけは好きな人からすると何時までも話が止まりませんからね〜。
因みに僕のスロットルとクラッチのストローク(踏みしろ)は3CM位にしてあります(笑)
>レーサーの方はお亡くなりになっているのですね・・・
F1のアイルトン・セナが事故で亡くなった時はショックでしたね・・・
あれ以来、僕は当時まで愛読していたレース雑誌を一切読まなくなりました。84年、セナがデビューして数レース経った頃(当時のTV中継はTBSが録画で一度に4レース位放送していました)、僕は彼はこのままでは死ぬと予測し、愛読していた雑誌に投稿しましたら掲載されてしまいました。
>真夜中のテレビでF1の中継を時たまやっていますが、今でも時々見ているときがあるんですよ〜。
凄いですね〜、本当好きなんですね!
>中嶋悟氏の息子さんもデビューしたことですし、日本人レーサーも若返り?というのか、有望な新人がでてくることを期待しています。
時代が変ったんですよ。悟さんのデビューはホンダの第二期F1参戦から5年後にしてようやく果たせました。しかも34歳というドライバーにとっては峠を過ぎた遅すぎたデビューでしたね。
20代でデビューできる時代でしたら中嶋悟さんは何勝かできたと思います。
息子、一貴君も今年相当のパフォーマンスを見せないと難しいかな?
有望な若手日本人ドライバーは大勢います。
ps こちらにはレースの知識が完璧な方が他に一名おります。
いつ刺されるかオッカナくって・・・
ではでは^^
>和久井映見さんも、良いお年になりましたね。
突然の結婚、離婚と人生においてもいろいろとあったようです。
そうですね、『夏子の酒』?で共演したのが縁だったようですね。
人生色々ありますよね。
>これは何のラリーなんでしょうか?
世界ラリー選手権です。(WRC)このドライバー(ヘンリ・トイボネン)の死が原因でグループBというモンスタークラスが廃止になりました。
>昔・・・会社の関係で鈴鹿に3回ほどレースを観にいったことがあります。
FJ1600、3000クラスですが、スタート時の爆音は凄いものがありますね〜。
凄いです!!鈴鹿へ3回も!S字の丘の上から見るとTVでは感じられないことが発見できますしね。1988年のA・セナ・ダ・シルバの走りには驚きました!シケインも。
FJ1600!!F3000!!嬉しいですね〜ご存知の方がいることは。
僕はユーロF3選手権が好きです。
FJ1600は今や趣味のカテゴリーになってしまいましたが、当時はフォーミュラーの登竜門ですからね。18.5センチの細いラジアルタイヤ。
イワッチさんが観たのは片山右京さんの筑波選手権全戦全勝、翌84年鈴鹿選手権チャンピョンの時代ですか?それとも兵藤秀二さんとかの時代ですか?それとも野田英樹さんや田中実さんの時代ですか?
F3000はエマニュエル・ピロ(通称ピロシキ)がスポット参戦した鈴鹿のスプーンコーナーで観ました。それも当時のスプーンは裏山(現在の国際カートコースのある場所)を登ると無料で観れてしまう時代でした(笑)
86年全日本F2最終イヤーのフィスコでは中嶋さん、マイク・サックウェル(欧州F2チャンピョン)、イワン・カペリ(欧州F3とF3000チャンピョン)のトップ争いは凄かったです!
>当時の職場に走り屋がいまして、まあ、いろいろと教えてくれるわけです。その人はランサーに乗っていたのですが、シートからハンドルからエンジンから全部レース対応に改造しておりまして・・・
なるほどですね。まさに今の僕のクルマみたいじゃないですか(笑)
>当然、マニュアル車ですので、ギアの入れ方とか、カーブでのブレーキとアクセルの使い方とか・・素人の私にそれは熱っぽく語ってくれました。
仕事自体がちょこっとそういう方面に関係があったので、勉強だと思い私も熱心に聞いていましたね(笑)
これだけは好きな人からすると何時までも話が止まりませんからね〜。
因みに僕のスロットルとクラッチのストローク(踏みしろ)は3CM位にしてあります(笑)
>レーサーの方はお亡くなりになっているのですね・・・
F1のアイルトン・セナが事故で亡くなった時はショックでしたね・・・
あれ以来、僕は当時まで愛読していたレース雑誌を一切読まなくなりました。84年、セナがデビューして数レース経った頃(当時のTV中継はTBSが録画で一度に4レース位放送していました)、僕は彼はこのままでは死ぬと予測し、愛読していた雑誌に投稿しましたら掲載されてしまいました。
>真夜中のテレビでF1の中継を時たまやっていますが、今でも時々見ているときがあるんですよ〜。
凄いですね〜、本当好きなんですね!
>中嶋悟氏の息子さんもデビューしたことですし、日本人レーサーも若返り?というのか、有望な新人がでてくることを期待しています。
時代が変ったんですよ。悟さんのデビューはホンダの第二期F1参戦から5年後にしてようやく果たせました。しかも34歳というドライバーにとっては峠を過ぎた遅すぎたデビューでしたね。
20代でデビューできる時代でしたら中嶋悟さんは何勝かできたと思います。
息子、一貴君も今年相当のパフォーマンスを見せないと難しいかな?
有望な若手日本人ドライバーは大勢います。
ps こちらにはレースの知識が完璧な方が他に一名おります。
いつ刺されるかオッカナくって・・・
ではでは^^
これは メッセージ 17549 (iwacchi1960 さん)への返信です.
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