仮説弐題とプラスアルファ
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2008/03/19 22:16 投稿番号: [16996 / 22816]
こんばんは。有害な老人は、早く消えて欲しい。又は、若い人達によって、隠居を余儀なくされるべしと思っている、ボランティア精神とは無縁の丁髷です。
>何にでもビクつく小動物の如しです。
過剰な、余りに過剰な反応を眺めると、そう解釈されても仕方ないですよね。不思議なのは、何故『コリア怖るに足らず』という視座を持てないのか?ということなんです。何かに追われているが如く、全く余裕が感じられないのです。
>彼らは具体的かつ現実的な思考が出来て無い
は、その証左であるという判断をします。
こんな連中に、まともな“足元確認”などできるわけがありません。
ここで私は大胆な仮説を挙げますが、あっちでキャンキャン騒いでいる連中は、嫌韓の皮をひんむくと、いにしえの進歩的文化人の流れを汲む、立派なサヨなんではないかと。
かつて、福田恆存氏は
私が批判してきた「(進歩的)文化人」というのは、世間のあらゆる現象相互の間に関係を指摘してみせるのがうまい人種のことであります。関係さえ見つければそれで安心してしまう。《原文・旧仮名遣い》
と定義しています。
特に最後の文は、ぴったり当て嵌まると見るからです。
付け加えれば、彼らは、安心にどっぷり浸かって、罵詈雑言の類を浴びせてきますね。あと、他者を批判or罵倒する者は、必ず批判or罵倒される運命にあるということを知りませんね。だから、狼狽するんです。常に冷静でいられる人間なら、こんなにおいしい相手はいません。その意味で、ここの板長はホント扱いが上手だと思います。
ランディさん。ほどほどに。と余計なお世話をば・・・・・・・。
さて以下はヨコ失礼になります。
>>「法」>「一族」>「民族」>「宗教」みたいな。(No.16855)
この不等式は日本なら通用するかも知れません。
しかし、有名な話ですが、米国の大統領の就任式では、確か、聖書に手を置いて宣誓をしますよね。これは如実に宗教(プロテスタント)が上位に来ていることを顕していると思います。もう少し話を広げますと、米国内にはキリストの奇蹟を信じる原理主義者(ファンダメンタリスト=Fundamentalist)が、然るべき立場にある人間に多いそうです。
基督教は『神前法後』よろしく、神は万物の創造主で、何でもアリ。物理法則も例外ではない。たとえ水面を神が歩いたとしても、その間、キリストが重力をストップさせれば可能だ。という論法を取るようなんです。
一事が万事、このように言われれば、こちとらお手上げです(苦笑)。
米国はご存じの通り、正義の為なら平気で法を踏みにじる国です【例・東京大空襲、原爆投下。明らかに当時の国際法=ハーグ陸戦協定(1907年)違反】。
米国が世界の創造主だと、本気で見做しているのであれば、法を曲げることなど、カエルの面になんとやらではないかと、下衆の勘ぐり的仮説をたてるわけです
因みに、英国国歌は、タイトルが『God save the Queen』ですね。
http://www.worldfolksong.com/anthem/lyrics/uk.htm
1番だけでも、『God』という単語が3回も登場します。
ですから、少なくとも英米に関しては
「宗教(プロテスタント)」=「民族」=「法」>>「プロテスタントを信仰しない一族(国民)」
ではないかと。
彼らのidentity なり、justiceは、宗教によって担保されていると見ますが如何に。
>>「皇室」が日本人のアイデンティティーにどれだけの
影響を与えていたか、(No.16855)
日本人が最終的に行き着くところは、皇室なり神道になると思うのですがねぇ。
最後に今日のプチエロネタを
お馴染みマックのCMコピー
I’m lovin' it. (I am loving it.)
普通に、I love it.(素晴らしい。最高)でいいのに、何故、現在進行形?
ま、ネイティブの監修があったのならば別なんですが・・・・・。
端的に、現在進行形のloveは、セックスの遠まわしの表現なんです(@ジーニアス英和辞典・第4版)。
>何にでもビクつく小動物の如しです。
過剰な、余りに過剰な反応を眺めると、そう解釈されても仕方ないですよね。不思議なのは、何故『コリア怖るに足らず』という視座を持てないのか?ということなんです。何かに追われているが如く、全く余裕が感じられないのです。
>彼らは具体的かつ現実的な思考が出来て無い
は、その証左であるという判断をします。
こんな連中に、まともな“足元確認”などできるわけがありません。
ここで私は大胆な仮説を挙げますが、あっちでキャンキャン騒いでいる連中は、嫌韓の皮をひんむくと、いにしえの進歩的文化人の流れを汲む、立派なサヨなんではないかと。
かつて、福田恆存氏は
私が批判してきた「(進歩的)文化人」というのは、世間のあらゆる現象相互の間に関係を指摘してみせるのがうまい人種のことであります。関係さえ見つければそれで安心してしまう。《原文・旧仮名遣い》
と定義しています。
特に最後の文は、ぴったり当て嵌まると見るからです。
付け加えれば、彼らは、安心にどっぷり浸かって、罵詈雑言の類を浴びせてきますね。あと、他者を批判or罵倒する者は、必ず批判or罵倒される運命にあるということを知りませんね。だから、狼狽するんです。常に冷静でいられる人間なら、こんなにおいしい相手はいません。その意味で、ここの板長はホント扱いが上手だと思います。
ランディさん。ほどほどに。と余計なお世話をば・・・・・・・。
さて以下はヨコ失礼になります。
>>「法」>「一族」>「民族」>「宗教」みたいな。(No.16855)
この不等式は日本なら通用するかも知れません。
しかし、有名な話ですが、米国の大統領の就任式では、確か、聖書に手を置いて宣誓をしますよね。これは如実に宗教(プロテスタント)が上位に来ていることを顕していると思います。もう少し話を広げますと、米国内にはキリストの奇蹟を信じる原理主義者(ファンダメンタリスト=Fundamentalist)が、然るべき立場にある人間に多いそうです。
基督教は『神前法後』よろしく、神は万物の創造主で、何でもアリ。物理法則も例外ではない。たとえ水面を神が歩いたとしても、その間、キリストが重力をストップさせれば可能だ。という論法を取るようなんです。
一事が万事、このように言われれば、こちとらお手上げです(苦笑)。
米国はご存じの通り、正義の為なら平気で法を踏みにじる国です【例・東京大空襲、原爆投下。明らかに当時の国際法=ハーグ陸戦協定(1907年)違反】。
米国が世界の創造主だと、本気で見做しているのであれば、法を曲げることなど、カエルの面になんとやらではないかと、下衆の勘ぐり的仮説をたてるわけです
因みに、英国国歌は、タイトルが『God save the Queen』ですね。
http://www.worldfolksong.com/anthem/lyrics/uk.htm
1番だけでも、『God』という単語が3回も登場します。
ですから、少なくとも英米に関しては
「宗教(プロテスタント)」=「民族」=「法」>>「プロテスタントを信仰しない一族(国民)」
ではないかと。
彼らのidentity なり、justiceは、宗教によって担保されていると見ますが如何に。
>>「皇室」が日本人のアイデンティティーにどれだけの
影響を与えていたか、(No.16855)
日本人が最終的に行き着くところは、皇室なり神道になると思うのですがねぇ。
最後に今日のプチエロネタを
お馴染みマックのCMコピー
I’m lovin' it. (I am loving it.)
普通に、I love it.(素晴らしい。最高)でいいのに、何故、現在進行形?
ま、ネイティブの監修があったのならば別なんですが・・・・・。
端的に、現在進行形のloveは、セックスの遠まわしの表現なんです(@ジーニアス英和辞典・第4版)。
これは メッセージ 16788 (randy_castilloo さん)への返信です.
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