Re: この男暇に付き(^_^;)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/11/08 15:04 投稿番号: [14885 / 22816]
>パタさん
おこんにちは。
まだ、
「大変ご無沙汰しました」
を申し上げていませんでしたか?
だったらここで言うぅ。
>戯言
に反応してご迷惑かな。まあ、適当に読み流してください。
>薬害肝炎で、被害者の言葉聞いていると、ラフレシアが咲きまくってるような気がしましたが?f^_^
>ウーン(゜-゜) 私も同じ病気ですが、その時、ヒブリノゲン投与されなきや死んでたかもね?f^_^; と思うと、ど〜〜〜〜〜なんでしょう
この問題って、マスコミが例のごとく2つの視点を混同しているように思うんですよね。
1)フィブリノゲンという薬のリスクの方が、それを投与されないことによって生じるリスクよりも大きいと製薬会社及び旧厚生省が判断したのはいつの時点か。
2)“すでに”フィブリノゲン投与のリスクが十二分に認識していたにも関わらず、なおそれを使いつづけることによって現在C型肝炎の患者となった人々に与えた損害の責任をどう取るつもりか。
2)については、目下枡添大臣が苦心しているようですから彼の足を引っ張ることは国民としても得策ではないでしょう。
問題は1)です。
これは、(薬害エイズ事件のときも感じましたが)世論が感情的になってもたいして良い方角にはむかわないと思います。そうなればお役人達はますます臆病かつ保身的になって新薬の認定や販売許可を嫌がるようになるだけ、という気がしますから。
今起こっている混合診療問題へも直結するでしょう。
被害社団の人々には残酷なことを言うようですが(私は例のごとく人非人ですから)、マスコミに乗せられてあまり感情的にならないことです。(私的には、第2の“川田親子”の登場はゴメンこうむりたい)
これは メッセージ 14834 (patariro37 さん)への返信です.
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