かの御仁w
投稿者: sanbyakudaigen 投稿日時: 2005/10/18 22:44 投稿番号: [1469 / 22816]
2,3日前からこの板ROMしてたんですが、いや〜、かの御仁に対してなんと皆様のお優しいこと。
正直、かの御仁については「書き心」を刺激されてたんですが、ご当人が読んで逆上されてもと思い投稿は控えておりました。
が、遂にご本人がご自身の「巣穴」に籠もられるとのことですので、そのような心配は要らなくなったかと。
全くの素人談義ですが、投稿内容のみから判断する限り、かの御仁には人格障害の疑いもあるかいなと思ってます。
人格障害は、ご存知のとおり3グループ10種類に類型化されていますが、各類型への該当性判断の前提として、「全般的診断基準」を満たす必要があるとされていますので、類型化の前にそもそも「全般的診断基準」を果たして満たしているか、皆様のご意見を・・・<(_ _)><(_ _)>
人格障害に関する「全般的診断基準」は、米国精神医学会編「DSMV-鄽」によると、以下の6項目からなります。
A
その人の属する文化から期待される者より著しく偏った、内的体験及び行動の持続的様式。この様式は以下の領域の二(またはそれ以上)の領域に現れる。
1
認知(自己、他人及び出来事を知覚し解釈する仕方)
2
感情(情動反応の範囲、強さ、不安定性及び適切さ)
3
対人関係機能
4
衝動のコントロール
B その持続的様式は柔軟性がなく、個人的及び社会的状況の幅広い範囲に広がっている。
C
その持続的様式が、臨床的に著しい苦痛または、社会的、職業的、または他の重要な領域における機能の障害を引き起こしている(つまり自分が悩むか社会を悩ませているということ)。
D
その様式は安定し、長期間続いており、その始まりは少なくとも青年期または小児早期にまでさかのぼることができる(つまり小児期、青年期から長期間続いているということ)。
E
その持続的様式は、他の精神疾患(例えば統合失調症等)の現れ又その結果として説明することができない。
F
その持続的様式は、物質(薬物乱用、投薬)または一般的身体疾患(頭部外傷→脳器質性障害等)の直接的な生理学的作用によるものではない。
・・・・・・・・・・・・・「悪意」つーのは、例えばこういうのを言うんだよ、誰かさんw
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