>ら 王さま 目下母子喧嘩中です
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/10/23 16:35 投稿番号: [14634 / 22816]
チョイしばらくです。
>毎夜、鏡の前で頭皮のマッサージに勤しむ、ら王 でございまする。
あんまり刺激を与え過ぎるのもよくないという番組も観ました。適度な脂分は円滑剤として残しておかねばならないとか。
でも、同じ局の別番組(どこの局とは言いませんが。ええ、言いませんとも)では汚れが残っていては毛根を痛めると言うし。特にシャンプーのすすぎ残しはダメだそうです。
同じ局で言うことが違うんですからわれわれ視聴者はどーすりゃいいんじゃ。
これも自己責任ですかねぇ。
↑の話題関しては
「自己責任」
と言い切り私を感心させた実母ですが、目下
>「集団自決は日本軍方針として強いられた」
という考え方
をめぐって母子で冷戦中です。
まったくの別件で母に無実の容疑をかけた私が悪いのですがね、むこうもそれにかこつけて全然関係のない沖縄戦での日本軍関与をめぐり、
「アンタも、自分の考えかたが絶対に正しいという態度はやめなさい」
と高圧気圧をかけてきました。
私が例の11万人だか1万3千人だかの反対集会のテレビ中継の折、高校生の男子・女子生徒をわざわざ壇上に乗せて
「われわれのオジイたちがウソを言っているというのですか」
ってやったときです。彼らを動かしている勢力には見当がつきますから私としてはその連中にむけて言ったつもりで
「そうだ、ウソだ。たとえ故意にやっているわけじゃなくてもナ」
とブラウン管にむかってやったのが、戦中戦後に思春期を送った人間かつもう相当な歳をした老女としては不快になったのでしょう。一人前の大人が高校生を捕まえて「ウソ付き呼ばわり」しているように感じたのでしょうね。
実母はあの年代の女性のなかではかなり冷静な方だと判断しているのですが、それでも
>授業のたびに生徒に感想文提出させ、
教師の気にいらない点を次の授業で再議論、
これを繰り返しているとのこと。
(まるでどこぞの国の洗脳教育のようです。)
ということを想像したこともないのでしょう。
一番恐ろしいのはまさにこの“想像力”の欠如だという気がするんです。
私の母などはもういい歳ですから危険度は少ないですが、われわれの年代で同じようなタイプの人だって(ましてや↑の連中を応援している人だって)まだまだ日本人のなかに多いですからね。
>日本は、前門の虎、 肛 …イヤイヤ… 後門の狼。
前途多難です。
まったく。
ですが、飽きるわけにもあきらめるわけにもいきませんし。
ということで繰り返しですが、
>>今後もその自覚を低下させないように国民が
しっかり監視しておく必要があると確信しております
ということになるんでしょ〜。あーあ。(彼女が黄文雄氏の本を自分から読んだときにはかなりイケそうだと思ったのになぁ)
愚痴です。お許しください。
ではでは。
>毎夜、鏡の前で頭皮のマッサージに勤しむ、ら王 でございまする。
あんまり刺激を与え過ぎるのもよくないという番組も観ました。適度な脂分は円滑剤として残しておかねばならないとか。
でも、同じ局の別番組(どこの局とは言いませんが。ええ、言いませんとも)では汚れが残っていては毛根を痛めると言うし。特にシャンプーのすすぎ残しはダメだそうです。
同じ局で言うことが違うんですからわれわれ視聴者はどーすりゃいいんじゃ。
これも自己責任ですかねぇ。
↑の話題関しては
「自己責任」
と言い切り私を感心させた実母ですが、目下
>「集団自決は日本軍方針として強いられた」
という考え方
をめぐって母子で冷戦中です。
まったくの別件で母に無実の容疑をかけた私が悪いのですがね、むこうもそれにかこつけて全然関係のない沖縄戦での日本軍関与をめぐり、
「アンタも、自分の考えかたが絶対に正しいという態度はやめなさい」
と高圧気圧をかけてきました。
私が例の11万人だか1万3千人だかの反対集会のテレビ中継の折、高校生の男子・女子生徒をわざわざ壇上に乗せて
「われわれのオジイたちがウソを言っているというのですか」
ってやったときです。彼らを動かしている勢力には見当がつきますから私としてはその連中にむけて言ったつもりで
「そうだ、ウソだ。たとえ故意にやっているわけじゃなくてもナ」
とブラウン管にむかってやったのが、戦中戦後に思春期を送った人間かつもう相当な歳をした老女としては不快になったのでしょう。一人前の大人が高校生を捕まえて「ウソ付き呼ばわり」しているように感じたのでしょうね。
実母はあの年代の女性のなかではかなり冷静な方だと判断しているのですが、それでも
>授業のたびに生徒に感想文提出させ、
教師の気にいらない点を次の授業で再議論、
これを繰り返しているとのこと。
(まるでどこぞの国の洗脳教育のようです。)
ということを想像したこともないのでしょう。
一番恐ろしいのはまさにこの“想像力”の欠如だという気がするんです。
私の母などはもういい歳ですから危険度は少ないですが、われわれの年代で同じようなタイプの人だって(ましてや↑の連中を応援している人だって)まだまだ日本人のなかに多いですからね。
>日本は、前門の虎、 肛 …イヤイヤ… 後門の狼。
前途多難です。
まったく。
ですが、飽きるわけにもあきらめるわけにもいきませんし。
ということで繰り返しですが、
>>今後もその自覚を低下させないように国民が
しっかり監視しておく必要があると確信しております
ということになるんでしょ〜。あーあ。(彼女が黄文雄氏の本を自分から読んだときにはかなりイケそうだと思ったのになぁ)
愚痴です。お許しください。
ではでは。
これは メッセージ 14622 (seikimatugusya_ra_ou さん)への返信です.
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