公主様・2
投稿者: komtang15 投稿日時: 2007/06/12 16:07 投稿番号: [13450 / 22816]
>私を「ほめ殺し」になさろうとしてもラクダ・シリーズの選定基準は落としません。
もちろん、そんな意図は毛頭ございません。
それにしても、ラクダーマスクの対戦相手であるBooについて、公主様が全くスルーなさるのは気になるところではあります。
>俗人のサディズムなどすでに超克してしまわれたのですね。
いえいえ、決してそのように立派なものではございません。
今もメディア露出全開の民主党の某大幹部がTVで拉致問題について発言しているのを見た時に、「お前の地元の後援会長は、日本人拉致実行犯辛光洙が韓国のムショから出られるように署名協力した元国会議員じゃねえのかよっ!!」と嘲笑していたような私でございます。
ちなみに、その署名集めの経緯も国民にきちんと釈明しないままにスルーした民主・社民両党に対して、本気でダメージを与えるのであれば、当時の自民党は有効な方法があったと思うのです。
例えば、自民党が直接やらなくても、どっかの組織があちこちに大看板を立てて、そこには、辛光洙の似顔絵入りで、「○○君、御支援有難う 日本人拉致実行犯 辛光洙」とデカデカと書いてやるとか。(○○は、当時協力した各々の現職国会議員の名前)
これは、公明党や共産党のポスターのサイズで民家に貼るというのも、もちろんいいですね。
この方が、最近の年金ビラよりも余程有効だったはずです。
どうしてやらなかったのか... 法に触れるとは思えませんし、国交の無い北朝鮮が何を言っても、選管も裁判所も問題無かったと思うですが...
もちろん、在日の組織である総連が何か言っても、ですけど。
>そのかた、今も韓国でお暮らしなのでしょう?
>韓国編まで加えたら今の韓国社会のムードから考えて大丈夫かしら? 日本語での書籍のみなら目こぼしされるのかなぁ。
そこまでは弾圧されないんじゃないでしょうかねぇ...
余りにもあからさまなことをやれば、外国マスコミに刺されて困る事態になるかもしれませんし。
ただ、韓国国内では本を出しても、そんなに売れないでしょうね。
>よろしければご説明を。
私も、あの当時に人気があった光文社のカッパブックスか、カッパビジネスのシリーズを買って読んだだけなんですけどね。
あの頃に、たまたま書店で見つけたんですよ。
1987年1月20日夜、北朝鮮の船医の金萬鉄さん夫妻とその3男2女、奥さんの母親、奥さんの妹と弟2人の計11人が乗っていた漁業監督船ズ・ダン9082号が福井港沖で停泊しているところを発見され、そのまま敦賀港にえい航されまして、その後、本人達が帰国拒否の意思表示をしたので、国内移動し、台湾経由で同年2月8日夜に韓国に入国した、という感じです。
>山本譲司氏とやらの作品はそんな気分をもたらすような作風なのですか。寡聞にしてその山本譲司という人のことをまったく知らないのですが。
あの秘書給与でかつらを買って、実刑になった元民主党国会議員のことなんです。
彼が刑務所の中での体験と出所後の調査を元に書いた、触法障害者についての本は、非常に重く、言葉に出来ない思いが多々あるのですが、何ともまぁ...
この本を貸してくれたシンクタンクに感謝です。
>なかなかゆっくり書店に立ち寄る機会がございません。
>もし見掛けましたらぜひ●ち読みしご報告申し上げる出ございましょう。
そうでございましたか。
それは残念でございます。とにかく、機会がありましたら、どうぞ。
あれは、笑えますよ。絶対保証します。
そうそう、最近、シンクタンクと一緒に韓国映画のDVDを借りて観たのですが、その感想を。
『タイフーン』は、チャン・ドンゴンが好演していたのですが、あの最後のオチが全てを台無しにしたとしか言い様がありません。非常に残念です。
しかし、彼はいい俳優ですね。
『グエムル』は、まぁそれなりでしたね。ソン・ガンホですし、他のキャストも良かったですし。
ただ、このグエムルというタイトルは一体、何??と思っていたら、韓国語で怪物の意の単語のらしいのですが、韓国語の発音では、どう考えてもグエムルではないだろう...と思った私です。
今年の梅雨は短く夏は暑くなるそうですので、公主様におかれましても御健勝にて御過ごし下さい。
もちろん、そんな意図は毛頭ございません。
それにしても、ラクダーマスクの対戦相手であるBooについて、公主様が全くスルーなさるのは気になるところではあります。
>俗人のサディズムなどすでに超克してしまわれたのですね。
いえいえ、決してそのように立派なものではございません。
今もメディア露出全開の民主党の某大幹部がTVで拉致問題について発言しているのを見た時に、「お前の地元の後援会長は、日本人拉致実行犯辛光洙が韓国のムショから出られるように署名協力した元国会議員じゃねえのかよっ!!」と嘲笑していたような私でございます。
ちなみに、その署名集めの経緯も国民にきちんと釈明しないままにスルーした民主・社民両党に対して、本気でダメージを与えるのであれば、当時の自民党は有効な方法があったと思うのです。
例えば、自民党が直接やらなくても、どっかの組織があちこちに大看板を立てて、そこには、辛光洙の似顔絵入りで、「○○君、御支援有難う 日本人拉致実行犯 辛光洙」とデカデカと書いてやるとか。(○○は、当時協力した各々の現職国会議員の名前)
これは、公明党や共産党のポスターのサイズで民家に貼るというのも、もちろんいいですね。
この方が、最近の年金ビラよりも余程有効だったはずです。
どうしてやらなかったのか... 法に触れるとは思えませんし、国交の無い北朝鮮が何を言っても、選管も裁判所も問題無かったと思うですが...
もちろん、在日の組織である総連が何か言っても、ですけど。
>そのかた、今も韓国でお暮らしなのでしょう?
>韓国編まで加えたら今の韓国社会のムードから考えて大丈夫かしら? 日本語での書籍のみなら目こぼしされるのかなぁ。
そこまでは弾圧されないんじゃないでしょうかねぇ...
余りにもあからさまなことをやれば、外国マスコミに刺されて困る事態になるかもしれませんし。
ただ、韓国国内では本を出しても、そんなに売れないでしょうね。
>よろしければご説明を。
私も、あの当時に人気があった光文社のカッパブックスか、カッパビジネスのシリーズを買って読んだだけなんですけどね。
あの頃に、たまたま書店で見つけたんですよ。
1987年1月20日夜、北朝鮮の船医の金萬鉄さん夫妻とその3男2女、奥さんの母親、奥さんの妹と弟2人の計11人が乗っていた漁業監督船ズ・ダン9082号が福井港沖で停泊しているところを発見され、そのまま敦賀港にえい航されまして、その後、本人達が帰国拒否の意思表示をしたので、国内移動し、台湾経由で同年2月8日夜に韓国に入国した、という感じです。
>山本譲司氏とやらの作品はそんな気分をもたらすような作風なのですか。寡聞にしてその山本譲司という人のことをまったく知らないのですが。
あの秘書給与でかつらを買って、実刑になった元民主党国会議員のことなんです。
彼が刑務所の中での体験と出所後の調査を元に書いた、触法障害者についての本は、非常に重く、言葉に出来ない思いが多々あるのですが、何ともまぁ...
この本を貸してくれたシンクタンクに感謝です。
>なかなかゆっくり書店に立ち寄る機会がございません。
>もし見掛けましたらぜひ●ち読みしご報告申し上げる出ございましょう。
そうでございましたか。
それは残念でございます。とにかく、機会がありましたら、どうぞ。
あれは、笑えますよ。絶対保証します。
そうそう、最近、シンクタンクと一緒に韓国映画のDVDを借りて観たのですが、その感想を。
『タイフーン』は、チャン・ドンゴンが好演していたのですが、あの最後のオチが全てを台無しにしたとしか言い様がありません。非常に残念です。
しかし、彼はいい俳優ですね。
『グエムル』は、まぁそれなりでしたね。ソン・ガンホですし、他のキャストも良かったですし。
ただ、このグエムルというタイトルは一体、何??と思っていたら、韓国語で怪物の意の単語のらしいのですが、韓国語の発音では、どう考えてもグエムルではないだろう...と思った私です。
今年の梅雨は短く夏は暑くなるそうですので、公主様におかれましても御健勝にて御過ごし下さい。
これは メッセージ 13428 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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