ひさしぶりにリラナノダー
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/05/12 19:47 投稿番号: [13099 / 22816]
ふうけもんしゃん、えらかニュースばい。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070512i5w7.htm?from=main5
>メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の人と、そうでない人との死亡率にほとんど差はないことが、自治医科大学の調査でわかった。
> 内臓脂肪型肥満(腹囲が男性で85センチ以上、女性で90センチ以上)であることに加え、〈1〉血液中の脂質の異常〈2〉血糖値が高い〈3〉血圧が高い――という三つの危険因子のうち二つ以上に該当すると、メタボリックシンドロームと診断される。
だそうナノダー。……れも、最後まで読むと結局
>メタボリックシンドロームだと動脈硬化や糖尿病などのリスクは高まるものの、すぐに死の危険が迫ると言われていたわけではなく、石川講師は「メタボリックと診断されても恐れず、生活習慣の改善に努めればよいのでは」と話している。
ナノダー。
こんばんは。
結局、ふうけもんしゃんが
>電車やバスを乗り継ぎ・・・兎に角、歩く歩く歩く歩く。
を実践しておられるのは正解みたいですね。私もとにかく
>生活習慣の改善
につとめることにいたしましょう。……ってけっこう難しい。
>(都内は空いているだろうと思い)出かけましたが・・・。
これ、わりとみんなそう思うんですよね。おそらく都民以外の人間がそう思いがちなんでしょうが。
私も、数年前にそう思って上野公園の美術館に出かけ死ぬ思いをしました。
>リリー・フランキーの影響で長蛇の列!!
おのれ、リリー・フランキー、本業以外で大ヒットしやがって!
と、いくらねたんでも自分に仕事が増えるわけでなく。
「他人の幸運は喜んでそこから学ぶ」
を標語とせよですね。
だからではもちろんありませんが、
>仕方なく階段で展望台まで登りましたが思った程、疲れませんでした。
これはすごいです。
>高所恐怖症のほうは相変わらずでしたが。^^;
はは、こちらはお仲間同士みたい。ある日突然裏切らないでね。
>自覚はしてるんですが・・・何か「捻り」が足りないんすよね、自分の投稿。
「そういう」意味で書いているんじゃないのにスカスところは充分
>〝捻り〟
が効いていますよン。
>田中明氏以外で印象に残っている書といえば・・・。
私も田中明氏以外で印象に残っているのは
・『朝鮮紀行』 イザベラ・バード←もはや古典ですが当時から今までの朝鮮半島を眺め・考える上ですごく参考になりました。かなり手厳しいことを朝鮮人について書いていますが、当時半島に居た日本人についても彼ら(特に軍人や官僚といった地位のある人々)がだんだん傲慢になっていく姿を描いてますしね。
・『凍土の共和国』←コムタン仙人から勧められて購入したのですがあまりの読み応え(そりゃひどい状況を書いてあるんです。それを直視させられる、という意味で)に最後のページを閉じた時はぐったり来ました。すぐ探し出せないところにあるので出版社がわかりません。著者も。(著者は偽名だという話ですが)
・『在日韓国人の終焉』←私が読んだ鄭 大均氏の著作の方ではこちらが印象に強いかな。
・で、最後にどうしても挙げておかなければならないのがやっぱり本国の人が書いたものでしょう。
『人物 朝鮮の歴史』 李離和 明石書店←鮮于鉦が薄い皮あと1枚だったとしたらこの著者はあと3枚くらいのところまできています。いたずらに李舜臣を英雄視しないし・光海君の業績をちゃんと認識しているし、先にチョパ師が書いておられた「父親殺し」として必要な国は実は中国だと悟っている節もある。
でもやっぱり「日帝憎し」の感情は捨てられないんですよねぇ。惜しい。崔基鎬氏にはなり切れていないんです。
>関東近県に在住している奴らとの同窓会へいってきます。
開催場所は、勿論、本場「長崎ちゃんぽん」の店です。
いってらっしゃ〜い♪
>「リンガーナントカ」じゃありませんよ。^^;
そん
>「リンガーナントカ」
も郷里ででも最近味の落ちたとよ。昔はあがんまで油濃うてくどうなかごたったばってん。
ではでは、楽しい夜を。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070512i5w7.htm?from=main5
>メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の人と、そうでない人との死亡率にほとんど差はないことが、自治医科大学の調査でわかった。
> 内臓脂肪型肥満(腹囲が男性で85センチ以上、女性で90センチ以上)であることに加え、〈1〉血液中の脂質の異常〈2〉血糖値が高い〈3〉血圧が高い――という三つの危険因子のうち二つ以上に該当すると、メタボリックシンドロームと診断される。
だそうナノダー。……れも、最後まで読むと結局
>メタボリックシンドロームだと動脈硬化や糖尿病などのリスクは高まるものの、すぐに死の危険が迫ると言われていたわけではなく、石川講師は「メタボリックと診断されても恐れず、生活習慣の改善に努めればよいのでは」と話している。
ナノダー。
こんばんは。
結局、ふうけもんしゃんが
>電車やバスを乗り継ぎ・・・兎に角、歩く歩く歩く歩く。
を実践しておられるのは正解みたいですね。私もとにかく
>生活習慣の改善
につとめることにいたしましょう。……ってけっこう難しい。
>(都内は空いているだろうと思い)出かけましたが・・・。
これ、わりとみんなそう思うんですよね。おそらく都民以外の人間がそう思いがちなんでしょうが。
私も、数年前にそう思って上野公園の美術館に出かけ死ぬ思いをしました。
>リリー・フランキーの影響で長蛇の列!!
おのれ、リリー・フランキー、本業以外で大ヒットしやがって!
と、いくらねたんでも自分に仕事が増えるわけでなく。
「他人の幸運は喜んでそこから学ぶ」
を標語とせよですね。
だからではもちろんありませんが、
>仕方なく階段で展望台まで登りましたが思った程、疲れませんでした。
これはすごいです。
>高所恐怖症のほうは相変わらずでしたが。^^;
はは、こちらはお仲間同士みたい。ある日突然裏切らないでね。
>自覚はしてるんですが・・・何か「捻り」が足りないんすよね、自分の投稿。
「そういう」意味で書いているんじゃないのにスカスところは充分
>〝捻り〟
が効いていますよン。
>田中明氏以外で印象に残っている書といえば・・・。
私も田中明氏以外で印象に残っているのは
・『朝鮮紀行』 イザベラ・バード←もはや古典ですが当時から今までの朝鮮半島を眺め・考える上ですごく参考になりました。かなり手厳しいことを朝鮮人について書いていますが、当時半島に居た日本人についても彼ら(特に軍人や官僚といった地位のある人々)がだんだん傲慢になっていく姿を描いてますしね。
・『凍土の共和国』←コムタン仙人から勧められて購入したのですがあまりの読み応え(そりゃひどい状況を書いてあるんです。それを直視させられる、という意味で)に最後のページを閉じた時はぐったり来ました。すぐ探し出せないところにあるので出版社がわかりません。著者も。(著者は偽名だという話ですが)
・『在日韓国人の終焉』←私が読んだ鄭 大均氏の著作の方ではこちらが印象に強いかな。
・で、最後にどうしても挙げておかなければならないのがやっぱり本国の人が書いたものでしょう。
『人物 朝鮮の歴史』 李離和 明石書店←鮮于鉦が薄い皮あと1枚だったとしたらこの著者はあと3枚くらいのところまできています。いたずらに李舜臣を英雄視しないし・光海君の業績をちゃんと認識しているし、先にチョパ師が書いておられた「父親殺し」として必要な国は実は中国だと悟っている節もある。
でもやっぱり「日帝憎し」の感情は捨てられないんですよねぇ。惜しい。崔基鎬氏にはなり切れていないんです。
>関東近県に在住している奴らとの同窓会へいってきます。
開催場所は、勿論、本場「長崎ちゃんぽん」の店です。
いってらっしゃ〜い♪
>「リンガーナントカ」じゃありませんよ。^^;
そん
>「リンガーナントカ」
も郷里ででも最近味の落ちたとよ。昔はあがんまで油濃うてくどうなかごたったばってん。
ではでは、楽しい夜を。
これは メッセージ 13089 (fuuke_mon7251 さん)への返信です.
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