仙人さま(1)
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/27 13:41 投稿番号: [12883 / 22816]
こんにちは。
ようやく仙人さまへゆっくりとお返事できるようになりました。
>最近、やっとラクダ納めの儀式を済ませた私でございます。
仙人さまお住まいの〝白頭山〟でもようやく
「春は来ぬ」
でございますか。
ところで崔仙人流の
>>ラクダ納めの儀式
とはどのようなものでございましょう。やはり、1度ラクダ・ライダーに変身してその後おもむろに変身を解き、天池の水でラクダを洗って神聖なる太陽の光を浴びさせてから櫃などに仕舞われるのでございましょうか。
>最近、特に朝早く目が覚めるようになりまして、これも年齢のせいかと考えるようになりました。
逆にますます朝寝坊の傾向が深まっているわたくしは幼児退行しているかも、と?
>他にも思い当たることは数々あるのですが、
まさか仙人にあらざるべき(実は仙人なるがゆえに)の
>>思い当たること
ではございますまいね。崔(コム)仙人さまに限ってそのようなことはないと堅く信じております。(この世は不審、じゃなかった不信に満ちておりますが)
>私もどんな内容だったのか、すっかり忘れてしまいましたし、どうせ大した内容でもないと存じますので、それで宜しいかと存じます。
泰然自若とした仙人さまらしい内容だったとの印象を持っておりますがせっかくそうおっしゃってくださるのですから、ではそのように。
>ラクダ・ストーリーにつきましては、ネタはそれなりにはあるのですが、作品としてまとめきれないものばかりでして、躊躇しているところでございます。
楽しみに待っているファンが多いのですよ、私とか暮四大人とか。早くプロットをまとめてください。そうすれば自然に書き出せます。
>日本の場合は一部の例を除いて、学歴自体には、それほどの価値が無い社会なのではないでしょうか。そんな気がします。
まだまだそうは言えないでしょう。学生時代に
「君たちは学歴社会の反対はなんだと思っているかな? 実は身分制度社会なんだよ」
と(たしか)倫理学の助教授から習いました。たしかに、学歴はまだ実力ですが身分はもう本人の力を超えたものですからね。日本は今「格差」だの「下流社会」だのという言葉が流行っていますが、変な身分感覚は1部を除きありませんから逆に学歴くらいしか物指しにならないでしょう。
それに、
>>一部の例を除いて
のその〝1部〟が1番問題なのではないのですの?
>>彼の件は本当にどこへいってしまったのでございましょうね?
>これにつきましては、ブーメラン民主党の罪がかなり大きいと思う私でございます。
どうしようもないくらいに激しく同感です。(でも、国会であの悪相を見れなくなると案外寂しくなるかも??)
>実は違うのですが、その件につきましては、いずれまた別の機会に。
いずれ明かしてくださるでしょうからその〝とき〟を待つことに致しましょう。
「すべての物事にはそれにふさわしい時がある」(『聖書』……えっと「詩篇」だったっけ? 「コヘレトの言葉」だったっけ? うわん、それさえ忘れてる)
>いろいろな事象により、安倍政権に失望感を感じる今日この頃ではございますが、それも過大な期待のせいだったのでしょうか。
>>過大な期待のせいだったので
しょう。
逆に私は、彼の著作『美しい国日本(「へ」が入っていたかな。どーでもいーわ)』とのタイトルをつけるセンスに著しく失望しまして1時期彼がとことん嫌いになっておりました。
「美しい」などという感性用語は、ここぞ、というときにしか使うべきではありません。頻繁に使っていると誰も耳にも留めなくなります。そんなこともわからないていどのセンスの男か、とガッカリしたのでございます。
しかし、最近の総連関係への動きを見ておりますと彼の覚悟もなかなかのものジャン、と思うようになりました。また、表情も最初のころより余裕がありますし自分なりにテキパキと動くようになった部分も目にします。(今回、朝日新聞にケンカを売ったこととか)
あーれー、ホントに長いレスになってしまいました。
つづきます。
ようやく仙人さまへゆっくりとお返事できるようになりました。
>最近、やっとラクダ納めの儀式を済ませた私でございます。
仙人さまお住まいの〝白頭山〟でもようやく
「春は来ぬ」
でございますか。
ところで崔仙人流の
>>ラクダ納めの儀式
とはどのようなものでございましょう。やはり、1度ラクダ・ライダーに変身してその後おもむろに変身を解き、天池の水でラクダを洗って神聖なる太陽の光を浴びさせてから櫃などに仕舞われるのでございましょうか。
>最近、特に朝早く目が覚めるようになりまして、これも年齢のせいかと考えるようになりました。
逆にますます朝寝坊の傾向が深まっているわたくしは幼児退行しているかも、と?
>他にも思い当たることは数々あるのですが、
まさか仙人にあらざるべき(実は仙人なるがゆえに)の
>>思い当たること
ではございますまいね。崔(コム)仙人さまに限ってそのようなことはないと堅く信じております。(この世は不審、じゃなかった不信に満ちておりますが)
>私もどんな内容だったのか、すっかり忘れてしまいましたし、どうせ大した内容でもないと存じますので、それで宜しいかと存じます。
泰然自若とした仙人さまらしい内容だったとの印象を持っておりますがせっかくそうおっしゃってくださるのですから、ではそのように。
>ラクダ・ストーリーにつきましては、ネタはそれなりにはあるのですが、作品としてまとめきれないものばかりでして、躊躇しているところでございます。
楽しみに待っているファンが多いのですよ、私とか暮四大人とか。早くプロットをまとめてください。そうすれば自然に書き出せます。
>日本の場合は一部の例を除いて、学歴自体には、それほどの価値が無い社会なのではないでしょうか。そんな気がします。
まだまだそうは言えないでしょう。学生時代に
「君たちは学歴社会の反対はなんだと思っているかな? 実は身分制度社会なんだよ」
と(たしか)倫理学の助教授から習いました。たしかに、学歴はまだ実力ですが身分はもう本人の力を超えたものですからね。日本は今「格差」だの「下流社会」だのという言葉が流行っていますが、変な身分感覚は1部を除きありませんから逆に学歴くらいしか物指しにならないでしょう。
それに、
>>一部の例を除いて
のその〝1部〟が1番問題なのではないのですの?
>>彼の件は本当にどこへいってしまったのでございましょうね?
>これにつきましては、ブーメラン民主党の罪がかなり大きいと思う私でございます。
どうしようもないくらいに激しく同感です。(でも、国会であの悪相を見れなくなると案外寂しくなるかも??)
>実は違うのですが、その件につきましては、いずれまた別の機会に。
いずれ明かしてくださるでしょうからその〝とき〟を待つことに致しましょう。
「すべての物事にはそれにふさわしい時がある」(『聖書』……えっと「詩篇」だったっけ? 「コヘレトの言葉」だったっけ? うわん、それさえ忘れてる)
>いろいろな事象により、安倍政権に失望感を感じる今日この頃ではございますが、それも過大な期待のせいだったのでしょうか。
>>過大な期待のせいだったので
しょう。
逆に私は、彼の著作『美しい国日本(「へ」が入っていたかな。どーでもいーわ)』とのタイトルをつけるセンスに著しく失望しまして1時期彼がとことん嫌いになっておりました。
「美しい」などという感性用語は、ここぞ、というときにしか使うべきではありません。頻繁に使っていると誰も耳にも留めなくなります。そんなこともわからないていどのセンスの男か、とガッカリしたのでございます。
しかし、最近の総連関係への動きを見ておりますと彼の覚悟もなかなかのものジャン、と思うようになりました。また、表情も最初のころより余裕がありますし自分なりにテキパキと動くようになった部分も目にします。(今回、朝日新聞にケンカを売ったこととか)
あーれー、ホントに長いレスになってしまいました。
つづきます。
これは メッセージ 12830 (komtang15 さん)への返信です.
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