中共の企みと大川周明・くれよんさんへ。
投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/04/14 00:51 投稿番号: [12619 / 22816]
こんばんは。
曹洞宗の檀家なので、13日の金曜日は屁とも思っていなかった男です。
毎度毎度、あっちのレスをここでさせていただいております。何卒、格別のご配慮を・・・。
>靖国は日本国民が、嘗ての大戦の様な事態に陥った時に、もう一度対外的に団結する為に存在する精神的支柱であります。
>それを、骨抜きにする為画策するのは、日本を潜在的敵国として捉えるならば、当然の行動です。
渡部昇一・上智大学名誉教授は、「食人文化を有するシナに喰われるな」と警鐘を鳴らしています。
更に、氏は3年位前の『諸君』で、黄文雄氏との対談において、「靖国神社に参拝されると、中共にとって、物凄く軍事的な脅威に感じる。だから国防上、止めさせたい」という旨のことを述べていたと記憶しております。くれよんさんの考えと同じですね。
で、これまた教授の説で、なるほどと思ったことがあります。
自分なりにアレンジしますが、
本当の目的は靖国神社ではないと思うのです。要は、あくまでも、日本を骨抜きにする為の突破口です。靖国で前例を作ってしまえばこっちのもん。歯止めが効かなくなる危険性が大です。次から次へと宗教的な干渉してくるのは必至。究極のターゲットは伊勢神宮です。これを否定すれば、後のことは言うまでもありませんね。
その暁には、中共に任命された者―おそらく共産主義者―が、日本の新たな『王』となるシナリオもあるでしょう。
名実共に、柵封秩序のできあがり。という寸法です。
そうなったら、日本固有の文化とデモクラシーが死んでしまいますね。
今の中共による一党独裁は、いつまで生き永らえるか分かりません。当人たちもその自覚があるからこそ、手を変え品を変えつつ、急いでいるのかな・・・と見ますが、どうでしょうか。
日本政府・・・・・大丈夫かな?
「食人文化を有するシナに喰われるな」です。
話は飛んで
>大川周明氏
ですかぁ。
前述・渡部氏や谷沢永一氏は、『天皇を戴いた左翼』みたいな感じで、あんまり良くは言っていませんね。
手元にある竹内睦泰氏の著作では、『狂気の天才』とされています。
東京裁判のとき、東条英機の頭を叩いたという武勇伝があるとか・・・
しかし、
「こんなのは裁判なんかじゃない。茶番だ」と語り、
検事が「日本の侵略は間違っている。武力によって他の民族の土地を奪うなんて!」と言った時に、立ち上がって、
「インディアンはどうなるんだ。ならばアメリカよ。インディアンの土地から去れ!」と叫び退廷させられた。とあります。
この後、精神病院に入れられますが、そこで、コーランの全訳をしたとも。
ん〜。ちょっと興味はありますね。
その本に添付された写真は、
失礼ながら、血走った東海林太郎に見えるんですが ^^
【参考文献】
『日本・中国・韓国の歴史と問題点80(ブックマン社)』 竹内睦泰
曹洞宗の檀家なので、13日の金曜日は屁とも思っていなかった男です。
毎度毎度、あっちのレスをここでさせていただいております。何卒、格別のご配慮を・・・。
>靖国は日本国民が、嘗ての大戦の様な事態に陥った時に、もう一度対外的に団結する為に存在する精神的支柱であります。
>それを、骨抜きにする為画策するのは、日本を潜在的敵国として捉えるならば、当然の行動です。
渡部昇一・上智大学名誉教授は、「食人文化を有するシナに喰われるな」と警鐘を鳴らしています。
更に、氏は3年位前の『諸君』で、黄文雄氏との対談において、「靖国神社に参拝されると、中共にとって、物凄く軍事的な脅威に感じる。だから国防上、止めさせたい」という旨のことを述べていたと記憶しております。くれよんさんの考えと同じですね。
で、これまた教授の説で、なるほどと思ったことがあります。
自分なりにアレンジしますが、
本当の目的は靖国神社ではないと思うのです。要は、あくまでも、日本を骨抜きにする為の突破口です。靖国で前例を作ってしまえばこっちのもん。歯止めが効かなくなる危険性が大です。次から次へと宗教的な干渉してくるのは必至。究極のターゲットは伊勢神宮です。これを否定すれば、後のことは言うまでもありませんね。
その暁には、中共に任命された者―おそらく共産主義者―が、日本の新たな『王』となるシナリオもあるでしょう。
名実共に、柵封秩序のできあがり。という寸法です。
そうなったら、日本固有の文化とデモクラシーが死んでしまいますね。
今の中共による一党独裁は、いつまで生き永らえるか分かりません。当人たちもその自覚があるからこそ、手を変え品を変えつつ、急いでいるのかな・・・と見ますが、どうでしょうか。
日本政府・・・・・大丈夫かな?
「食人文化を有するシナに喰われるな」です。
話は飛んで
>大川周明氏
ですかぁ。
前述・渡部氏や谷沢永一氏は、『天皇を戴いた左翼』みたいな感じで、あんまり良くは言っていませんね。
手元にある竹内睦泰氏の著作では、『狂気の天才』とされています。
東京裁判のとき、東条英機の頭を叩いたという武勇伝があるとか・・・
しかし、
「こんなのは裁判なんかじゃない。茶番だ」と語り、
検事が「日本の侵略は間違っている。武力によって他の民族の土地を奪うなんて!」と言った時に、立ち上がって、
「インディアンはどうなるんだ。ならばアメリカよ。インディアンの土地から去れ!」と叫び退廷させられた。とあります。
この後、精神病院に入れられますが、そこで、コーランの全訳をしたとも。
ん〜。ちょっと興味はありますね。
その本に添付された写真は、
失礼ながら、血走った東海林太郎に見えるんですが ^^
【参考文献】
『日本・中国・韓国の歴史と問題点80(ブックマン社)』 竹内睦泰
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
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