>ふうけもんしゃん2 サド侯爵の子孫リ
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/04/12 20:48 投稿番号: [12612 / 22816]
こんばんは。
>>更年期障害!?
^^;
>さてと、豚走ーーッ!!
すると致します。
うーーむ、さ〜て今度ばかりは
・グリグリパンチ
・尻の●間の毛をむく
・「喝っ!!!」を頭上に直撃させる。
・異邪魅射光線で全身炎上
のどれにしようかなっと♪♪
ま、今年は猪年ですが中国の干支では実は「豚」が本来だったそうなので(日本に干支の概念が入ってくる過程で取り違えられたらしい)
>豚走ーーッ!!
なんかするとそれこそ猪突猛進してどっかの壁にぶち当たり自滅するでしょう。ほっといてもよさそうですな。
さて、ド・サド侯爵の子孫ぶりを発揮したコメントから入りましたがその後も順調にメタさんとの戦いに挑まれているようで、お喜び申し上げます。私はまだまだ負けてますからねぇ。
>リラさんが北トピで「光海君」の話題をされていた時、さっぱり知りませんでした。
私にとっては、彼はもう塩野七生氏のチェザーレ・ボルジアかユリウス・カエサルです。「あの」李王朝期の君主でありながらあれだけ現実を直視する勇気があった人ですもの。
うっとり。
>氏こそが真の親韓国派なんでしょう。
それ故に、敢えて苦言を提さざるを得なかったと思います。
まったくです。
>現在、石原都知事の「亡国の徒に問う」を読返しているのですが氏のイデオロギー的な部分には共感できるのですが、物書きとしては田中氏には遠く及ばないと感じた次第で御座います。
昨日書店で、崔チュルホ(だったかなぁ、名前の方)氏の『日韓併合の真実』と黄文雄氏の『韓国は日本人が作った』を見かけました。私は、崔氏の『韓国堕落の2000年史』で李王朝の実態をはじめてくわしく知ったのでかなり惹かれたんですが、やはり最初は韓国人である崔氏よりも台湾人の黄氏の記述の方が客観的だろうと思い黄氏の著作の方を買いました。
とはいえ、崔氏の『日韓併合の真実』もいずれなにかの形で呼んでみようと思っています。崔氏のような人こそが真の愛国者であって石原慎太郎のごときはまがいものだというのが私の見解です。(もちろん、浅野史郎に至っては言語道断ですけどね)ましてや、「韓国トピ」なんかでわめきたてているやからどもは
「論ずるに価値無き」
連中でしょう。人間は安全地帯ではなんでも言えるもんです、私も含めて。
日本人は崔氏や呉善花氏のような人たちに深い尊敬を寄せるべきだと思っています。
それでは、明日もお仕事&メタさん退治に頑張ってください。
これは メッセージ 12609 (jboy7250 さん)への返信です.
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