うわ
投稿者: zerojager32 投稿日時: 2005/10/16 01:59 投稿番号: [1183 / 22816]
真性の馬鹿がいる!
つーことで太陽政策は他人に任せて、俺は「北向の暴風」で
行くことにするぜ。
>厳しいとよけいに反論するというのがわからないんですかねぇ〜
ここは、大いに嘲笑うところでマチガイねえ(げっげっげ
あぁ、なんと無知で愚かなお姫様!
お前にゃたった二つのうちの、一つですら備わっていない!
あぁ、なんと寂しく哀しいお姫様!
揶揄も、嘲笑も、お前が望んだからこそやってくるのだと!
足りない頭で欠けた物を考えるのは何時?
欠けた心で足りない物に気付くのは何時?
小さな優しさが差し出した、お前の欠片にお前自身が目を向けぬなら
見つける前に、手に取る前に、猛る風で全てを吹き飛ばしてくれよう!
嵐の後に残るのは、塔の上に篭って震え、恨み言を吐きながらただ一人
最後まで、何ひとつ手に入れることなく、行き場すらも失ってただ一人
やがて善意に化けた悪意が近寄り、甘い言葉を囁き手を差し伸べるが
思考を止め、目を瞑り、耳も塞いだお姫様は、騙されるままに逃避行。
本当の不幸へ向けて、一目散に逃避行。
大人の世界で一人前の人間として扱って欲しけりゃ、年相応の分別と
他者の言葉に対する読解力を、確実に身につけてからだぜ?
簡単に言うと「マナーも常識も無い奴は帰れ」ってこった。
そういや、こんな奴を一人思い出したぜ。
副店長として配属されてきた馬鹿女が、ここのウサギそっくりでよー。
人の言う事理解しねえわ、仕事の手順覚えねえのに自分ルールを
勝手に構築するわ、挙句逆切れして窃盗事件を捏造するわで
もう最悪通り越して、何時暴力沙汰になってもおかしくない状態に。
結局当時のスタッフ全員で、人事の上層部に掛け合ってなんとか
辞めさせたんだが。
どうやったらこんな人間が出来上がんだと、不思議に思ったが
こういう手合いはそこら中から自動的に沸いて出るらしいな。
ま、こいつと同じように、社会に出た時に自分の不適合さを逆切れ
しながら兎の如く巣穴に篭ってるのが目に見える、ってなもんだ。
これは メッセージ 1085 (fuzisaka2003 さん)への返信です.
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