実話小説
投稿者: drchobihige 投稿日時: 2007/01/17 18:01 投稿番号: [11304 / 22816]
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=83738&servcode=400§code=400
>爆撃で汽車が爆破したため…
>1945年7〜8月には米軍が北朝鮮地域を爆撃したことはなく…
終戦間際のこの頃は、満州からどうやって日本人を安全に引き上げさせるかが最大の懸案事項だった一方、8月7日(?)にはソ連が参戦してきて半島は修羅場と化したのではなかったでしょうか。
米軍が爆撃しないでも中国、あるいはソ連が火気を使用した可能性もあるでしょう。
更には、日本軍が敵の侵攻を遅らせるために自ら爆破したものもあった、と記憶してます。
そのような、極めて不安定な情勢下で
>共産軍が日中に日本人たちを追跡したり、日本人の女児たちを暴行したりした事実はないと指摘されている。
???誰が、そのような指摘を?
>満州に勤めていた父は戦争に反対していたとしているが、実際はシベリアで6年間も服役した戦争犯罪者であり…
戦争反対を唱えても、召集令状が来れば出兵せねばならなかった当時の状況を無視して‘戦争犯罪者’と断じる時点で「流石、中央日報。」と切り捨てるしかない、か。
戦争という‘非日常’の実話にまで目を背け、自国の有利・不利のみで捏造する新聞。
そしてそんなレベルの新聞にまで牙を剥く大統領…。
腰も痛いが、頭も痛い!^^
これは メッセージ 1 (nazeda1777 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/11304.html