悲しいサヨクのための嬉遊曲

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猫あれこれ

投稿者: chonmage_johney 投稿日時: 2007/01/12 14:57 投稿番号: [11253 / 22816]
スミマセン。強引に猫トークに参入いたします・・・。


  ①   芸人・猫ひろし

  彼のどこが面白いのか未だに分かりません。お笑いウルトラクイズにて、ビートたけしを前にしてのギャグも、緊張からか滑っていました。かつて、ダチョウ倶楽部は、他ではつまらないのに、殿の前では大爆笑芸人(特に上島か)へと変身し、やがて売れっ子となりましたが、それとは正反対に感じました。少なくとも、ダチョウレベルのブレイクは年内においては難しいかと。


  ②   cats and dogs

  It’s raining cats and dogs.   で、「(直訳)猫たちと犬たちを降らせる」→「ひどい土砂降りだ」。という意味になります(@ジーニアス英和辞典)。最近では殆ど使われないそうです。確か、シェイクスピアの作品の中で、このような表現があった。と記憶しております。

  この記憶が間違っていないとすれば、中世ヨーロッパには、猫や犬が掃いて捨てるほどいて、バケツをひっくり返したかのような雨に譬えられるほど、犬と共に、町中にうじゃうじゃいたということなんでしょうか。

  ここまで書くと、『ハメルンの笛吹き』との関連性も想像したくなりますね。


  ③   象徴
 
  前述の辞書によると、エジプトでは神聖。基督教では好色・怠惰の象徴ということです。我が国では何の象徴なんでしょうか?

  日本神話に猫は出てきましたっけか?

  私なんかは、我が侭だけど、それ故手懐けたい女性の象徴。と勝手にしておりますが・・・。


  ④   アニメ

  今はどうか分かりませんが、かつては、猫を可愛がる女性(男もかな…)は、どこか意地悪というか、一筋縄ではいかないというキャラが多かったような気がします。これが犬だと、正反対のキャラが多かったような記憶があります。ハイジやネロとかね。


  以上、猫に関する、多角的考察もどきでした。
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