Re: 日本大使館前に慰安婦の像設置の蛮行
投稿者: chattppy2001 投稿日時: 2012/02/02 15:08 投稿番号: [17 / 24]
日本の博物館では靖国神社の付帯博物館の遊就館でのリーフレットでは、「近代国家成立のため、我が国の自存自立のため、さらに世界史的に視れば、皮膚の色とは関係のない自由で平等な世界を達成するため、避け得なかった多くの戦いがありました。それらの戦いに尊い命を捧げられたのが英霊であり、その英霊の武勲、遺徳を顕彰し、英霊が歩まれた近代史の真実を明らかにする。」とあります。
避け得なかった多くの戦いという言葉は防衛戦争であったような解釈になりますが日本の明治以降の戦争はすべて侵略戦争(侵して略奪する)であり他の国から攻められて戦争になった戦争はありません。
日本参戦の動機
欧州及びアジアの事態を重大視していたルーズベルトは支那事変勃発三ヶ月後の1937年10月5日いわゆる『隔離演説』を行い国際社会の無法に対抗する必要を説いて暗に、わが国を非難し、その後も日米通商条約廃棄など対日制裁の強化を支援しついには戦争の直接原因となる石油禁輸にいたる。」と、宣戦布告せず不意打ちで真珠湾攻撃を実施した日本が第二次世界大戦の戦争の原因は日本を禁輸で追いつめたアメリカ側にあるという趣旨の展示をおこなっている。
つまりアメリカへの石油の依存率はエネルギー全体からすると、わずか3%弱程度でアリカの禁輸が日本を追いつめるのが目的であったとしても3%のエネルギーの禁輸が日を追いつめる程の決定的な禁輸でもなかったし日本が宣戦布告と同等の行為であると認識する程、重大な経済全体がダメージを受ける事柄でもなかったのである。 日本の輸送や燃料は95%が石炭や木炭で船も列車も全部石炭で動いていたので石油がないことは戦争を起こさなくてはいけない程の重大な経済的理由ではなかった。石油がどうしても必要なのは戦車や飛行機などの兵器であり「石油がなくなる前くなる前に戦争を仕掛けた。」これが正しい。ほとんど日常生活に石油は必要では、なかったのです。
終戦の展示では「戦後アジアの独立と列国支配」と題して
終戦と同時にかっての宗主国がみずからの領土と信じる植民地に復帰した。
かし独立の意欲に目覚めた人々はかっての従順な下僕ではなかった。
マレーや仏印、蘭印で激烈な独立戦争が勃発した第一次世界大戦後に日本が提唱して否定
された『人権平等、民族自決』の理想は開戦劈頭(へきとう)に日本に敗れて権威をった
宗主国が武力で抑止できる状況ではなかった。
「東南アジアの民族は次々と独立しやがてアフリカなどに波及した。」と日本の侵略がアジアの民族の解放に寄与し「日本はかって正しい戦争をした」と侵略戦を正当化し厚顔無恥な展示しているが侵略し家を焼く、女性を犯す、殺す。の三光作戦を施してきた日本に『人権平等、民族自決』を促したことは、かって一度もなかったし独立に貢献したこともないのは言うまでもない。
また、朝鮮国を中国が干渉しこのままでは中国が朝鮮を征服し、やがて日本に攻めてくのは時間の問題であるので日本は朝鮮に侵攻した。と隣の家に宝があってだれかが窃盗入って盗まれるのは時間の問題だから私が先に盗んだのが何が悪い。というような論法でありまるで「強盗の居直り」の論法で中国が日本に攻めて来ると決めつけているが、過去に国が日本を攻めたことは一度もないのですが、断言しています。
日本軍が行った強制連行や従軍慰安婦や石井731部隊や三光作戦などの日本軍の
蛮行は一切、展示していません。
又、原爆博物館では日本人の被害の事を言っています。中国を侵略した末にシベリアに抑留されたのを舞鶴の引き上げ記念館では盛んに展示しています。
ドイツではナチスのシンボルである卍マークのハーケンクロイツの旗を公衆の面前で見せたり、右手を斜め前にかかげるナチス式敬礼を行ったり、ナチスの著書「我が闘争」を書店で販売したりすることは法律違反です。
さらに「アウシュビッツで大量殺人はなかった」とか「殺されたユダヤ人の数は、
はるかにすくなく600万人というのは嘘だ」などと発言すると「国民扇動罪」という刑事罪になり法律違反で罰せられます。
ドイツではこういう発言をする人をネオナチと呼びヒットラー時代の復活を願っている人という事になります。
避け得なかった多くの戦いという言葉は防衛戦争であったような解釈になりますが日本の明治以降の戦争はすべて侵略戦争(侵して略奪する)であり他の国から攻められて戦争になった戦争はありません。
日本参戦の動機
欧州及びアジアの事態を重大視していたルーズベルトは支那事変勃発三ヶ月後の1937年10月5日いわゆる『隔離演説』を行い国際社会の無法に対抗する必要を説いて暗に、わが国を非難し、その後も日米通商条約廃棄など対日制裁の強化を支援しついには戦争の直接原因となる石油禁輸にいたる。」と、宣戦布告せず不意打ちで真珠湾攻撃を実施した日本が第二次世界大戦の戦争の原因は日本を禁輸で追いつめたアメリカ側にあるという趣旨の展示をおこなっている。
つまりアメリカへの石油の依存率はエネルギー全体からすると、わずか3%弱程度でアリカの禁輸が日本を追いつめるのが目的であったとしても3%のエネルギーの禁輸が日を追いつめる程の決定的な禁輸でもなかったし日本が宣戦布告と同等の行為であると認識する程、重大な経済全体がダメージを受ける事柄でもなかったのである。 日本の輸送や燃料は95%が石炭や木炭で船も列車も全部石炭で動いていたので石油がないことは戦争を起こさなくてはいけない程の重大な経済的理由ではなかった。石油がどうしても必要なのは戦車や飛行機などの兵器であり「石油がなくなる前くなる前に戦争を仕掛けた。」これが正しい。ほとんど日常生活に石油は必要では、なかったのです。
終戦の展示では「戦後アジアの独立と列国支配」と題して
終戦と同時にかっての宗主国がみずからの領土と信じる植民地に復帰した。
かし独立の意欲に目覚めた人々はかっての従順な下僕ではなかった。
マレーや仏印、蘭印で激烈な独立戦争が勃発した第一次世界大戦後に日本が提唱して否定
された『人権平等、民族自決』の理想は開戦劈頭(へきとう)に日本に敗れて権威をった
宗主国が武力で抑止できる状況ではなかった。
「東南アジアの民族は次々と独立しやがてアフリカなどに波及した。」と日本の侵略がアジアの民族の解放に寄与し「日本はかって正しい戦争をした」と侵略戦を正当化し厚顔無恥な展示しているが侵略し家を焼く、女性を犯す、殺す。の三光作戦を施してきた日本に『人権平等、民族自決』を促したことは、かって一度もなかったし独立に貢献したこともないのは言うまでもない。
また、朝鮮国を中国が干渉しこのままでは中国が朝鮮を征服し、やがて日本に攻めてくのは時間の問題であるので日本は朝鮮に侵攻した。と隣の家に宝があってだれかが窃盗入って盗まれるのは時間の問題だから私が先に盗んだのが何が悪い。というような論法でありまるで「強盗の居直り」の論法で中国が日本に攻めて来ると決めつけているが、過去に国が日本を攻めたことは一度もないのですが、断言しています。
日本軍が行った強制連行や従軍慰安婦や石井731部隊や三光作戦などの日本軍の
蛮行は一切、展示していません。
又、原爆博物館では日本人の被害の事を言っています。中国を侵略した末にシベリアに抑留されたのを舞鶴の引き上げ記念館では盛んに展示しています。
ドイツではナチスのシンボルである卍マークのハーケンクロイツの旗を公衆の面前で見せたり、右手を斜め前にかかげるナチス式敬礼を行ったり、ナチスの著書「我が闘争」を書店で販売したりすることは法律違反です。
さらに「アウシュビッツで大量殺人はなかった」とか「殺されたユダヤ人の数は、
はるかにすくなく600万人というのは嘘だ」などと発言すると「国民扇動罪」という刑事罪になり法律違反で罰せられます。
ドイツではこういう発言をする人をネオナチと呼びヒットラー時代の復活を願っている人という事になります。
これは メッセージ 1 (makai212002 さん)への返信です.
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