国連腐敗の象徴 = 国連人権委員会
投稿者: rdt201l 投稿日時: 2012/01/28 21:00 投稿番号: [15 / 24]
腐敗が酷すぎて、国連改革の対象となり国連人権委員会は解体されました。
(表向きは発展的解消ということになっていますが、真実は違います。)
国連人権委員会は現在進行形で、民族浄化やら宗教弾圧、臓器売買等をおこなっている犯罪国家が『人権』という
方便を使って民主主義国家を裁く、狂気のロビー活動の場となりはてていました。
その実体は途上国クラブであり、極左勢力のロビー活動の場と化していたのです。
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■米国の国連改革案に関するアン・W・パターソン国連代理大使の国連総会における発言
(2005年6月22日)より抜粋
『残念なことに、国連人権委員会の現在の構成では、ジンバブエやキューバのように
深刻な人権侵害の過去を持つ国が民主主義国家を裁く立場にあることが、委員会の
業績に影を落としており、委員会の評判と有効性を大きく損ねています。』
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『国連人権委員会には、中国、ヴェトナム、キューバ、スーダン、ジンバブエなどの強権的独裁国家が名を連ねている。
国連人権委員会のメンバーは、米国が言うように「人権尊重の確固たる実績のある国に限定されるべきであり、
深刻な人権侵害を行っている国は除外されるべきである。』
私たち日本人は国連に幻想を持つのは止めた方が良い。
だいいち
”国連”という訳がごまかしであり、正しくは『連合国』です。
つまり第2次対戦の戦勝国クラブにすぎない組織であり、その腐敗は深刻です。
これは メッセージ 13 (rdt201l さん)への返信です.
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