韓国捏造、歪曲、妄想の歴史を
投稿者: junbanhoo 投稿日時: 2012/09/04 17:40 投稿番号: [33 / 43]
トビ主は信じているようです。
清朝属国だった頃欧米各国は植民地争奪戦をしていた。
李氏朝鮮にロシア南下に対し対策を取るように進言したが日清戦争が起きた。
これにより李氏朝鮮は朝鮮帝国となり日本の保護国となった。
ロシア南下は結局日露戦争と成り満州の経営をすることになった。
伊藤博文は韓国併合に反対であったが暗殺され朝鮮併合になった。
朝鮮は当事、独力で独立、国の経営が出来なかった。
止む無く朝鮮併合は歴史の流れである。
併合による混乱を生じることはやむをえない事である。
しかし、人口が2倍になったことは事実である。生活環境が良くなった証。
保護国以前は染料がなく服は白いままである。
併合時から日本から染料が入り服に色が付いた。
ただし柄ものは日本人、無地は韓国人が好んでいたようである。
強制連行は朝鮮人による朝鮮地内での民間仕事斡旋業者による人身売買、甘い言葉による人集めであり、男はたこ部屋に女は女郎、売春館に連れて行かれたことである。
身売りの話は過去において聞く話である。
歴史に学び、政治に反映。
すなわち政治に謝罪、反省はあるが歴史には事実だけであり、学ぶことしか出来ない。
韓国は国による洗脳、職業的活動家による扇動がファンタジー、妄想の歴史を作ったように思えます。
旭日旗は植民地解放、民族独立の正義の旗印です。
日が昇る。旭が輝く。時機到来。神が見ているご加護がありますように。神の意志に従う。
英、仏は対ドイツ戦線にアメリカを誘いこむ。ロシアは背後を攻められないよう、中華民国はアメリカの援助を得るためにアメリカに対し情報工作を行い戦争に引きずり込んだ。
欧米のブロック経済の打破。資源争奪戦争と植民地解放、民族独立の二つの性格がある戦争であった。
日本とアメリカの戦争が太平洋戦争
アジアと欧米の戦争が大東亜戦争
欧米連合軍は植民地確保派、韓国は植民地肯定派でアジア民族の敵となる。
しかも歴史を捏造し侵略国に成り下がった。
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