白豪主義
投稿者: otragasolin 投稿日時: 2008/02/25 04:50 投稿番号: [8654 / 63339]
旭川で外国人?が反捕鯨落書き
ゴンドラ内に「食べないで」
2008/2/22 コメント(37)
北海道旭川市内のスキー場で、ゴンドラ内から、鯨とみられる絵が描かれ「TABENAIDE」(食べないで)のローマ字が添えられるなどの落書きが多数見つかったことが分かった。内容などから、日本の調査捕鯨に反対する外国人が書いた可能性がある。最近オーストラリアなど海外から観光客が増えているだけに、関係者から戸惑いの声が上がっている。
スキー場で103台中に62台にも
落書き問題の記事を載せた北海道新聞のサイト 落書きが見つかったのは、旭川市内の民間スキー場「カムイスキーリンクス」。スキー場支配人がJ-CASTニュースに語ったところによると、ある落書きは、ゴンドラの黄色い壁などの部分に、黒や緑色のマジックで10センチぐらいの大きさに書かれていた。波の上に浮いた鯨とみられる漫画風の絵が描かれ、鯨が「TABENAIDE」と訴えている構図になっている。落書きは、103台ある4人乗りのゴンドラのうち、実に半数以上の62台にも書かれていた。第一報は、北海道新聞が2008年2月22日付の記事で報じた。
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これは立派な器物損壊罪だな。
どうせ遊びのついでの落書きなんだろうが、捕鯨に何の関係もないスキー場のゴンドラを汚すなんて筋違いもいいところだ。
人として最低の行為だな。
消すのにどれ程の多大な労力を要するのか、スキー場には全く気の毒な話だ。
度重なる捕鯨船への妨害行為の件でもそうだが、日本人には何をしてもいいってのが奴らの思考の根底にはあるんだよな。
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