炸薬(さくやく)は、旧日本軍での専門用語
投稿者: vvvvvvvvvvvvv11 投稿日時: 2008/02/24 11:52 投稿番号: [8487 / 63339]
ウィキペディア
さんを拝見しましたところ、炸薬とは、
爆弾などにつめて、爆発(炸裂)させるのに用いるもので、火薬の一種。地雷、砲弾や魚雷などに使われる。爆発の威力は、炸薬がいかにすばやく燃焼するかで決まる、というようなことが書かれていました。
そういう場合、旧日本軍ご関係者など専門家の方々の間では、爆弾と呼ばないのかもしれませんが、
自分のごとき、ど素人が考えました場合、爆弾としか思えないのですけどねぇ....................。
だから、その自殺なさったと報じられたかと思われる、その御仁は、そのように、ご説明されたのか、と思うのですが................。
この日本の、国として行われているという、調査捕鯨で、どのように捕鯨が行われているか、詳しいことは少しも存じないので、ただ捕鯨船の乗組員の方から、以前、うかがったお話だけをそのままご紹介申し上げたものです。
想像ですが、銛(もり)は、炸薬の入った爆弾と一体化しているような構造になっているのではないでしょうか。
そうでないと、ひん死の状態のクジラを確保できませんでしょうから。
これは メッセージ 8390 (plaza_town さん)への返信です.
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