無学の大量虐殺魔otokonokonokonoko
投稿者: discover_300 投稿日時: 2008/02/22 22:42 投稿番号: [8076 / 63339]
無学の大量虐殺魔otokonokonokonoko No.8008>鯨に高度な知能があると言うこと自体、証明されてない。
科学のカの字も知らない、無知無学の願望妄想君。
40年前に科学的に証明されているよ。
その後、何度もクロスチェックされている。
99%以上確かだから、異議を唱える動物知能の専門家はいない。
(通常、異端者は少なからずいるものだが)
三平方の定理の証明も分からないオマエにその証明が分からないだけさ。
そういうバカを洗脳するのが下類研究所の役割。
>感情というならウサギにだってある。
ウサギが笑うと思ってるのだろうか、妄想君は。
サイコパスのオマエに苛められて、怒りの感情(逆襲)は見せただろうが、
明日もやられると思うような苦悩などの高度な人間的感情はない。
だから、オマエに苛められても自殺はしなかったのだ、
オマエに殺されるまで。
笑うことが認められている動物はヒトとイルカだけだ。
これはイルカの方がチンパンジーより知能が高い可能性を示している。
>だいたい、知能があるから食っちゃいけないというのは、有色人種は知能が低いから奴隷にして良いという植民地主義といっしょ。
全く、違うよ。低能君。
君らの思想こそ無差別殺戮なのだ。
>精神障害者から抹殺していったナチと一緒だ。
全く、逆だよ。ヒトラーは殺しを拡大していく口実に使った絶対悪。
シンドラーのリストは助ける為の差別であり、命を救う絶対善。
こいつは投稿文をほとんど読めない文盲であることが分かる。
>生きてるものはすべていとおしいのだ。
それを食うのだ。
人食い、殺し屋の倒錯心理。
不殺生2「お命頂戴」の倒錯
2004/ 4/29 2:23
メッセージ: 16332 / 16332
投稿者: discover_200
「お命頂戴」「命を頂きます」は
時代劇、ヤクザ映画や漫画等で頻繁に使われた殺し屋の決まり文句である。
それをどこかのヤクザ映画好きのバカ坊主(多分門徒)が
デマカセに説教に使ってしまい、(猟師であれば動物を殺す、坊主が肉を食む言い訳)
それを耳学問で無知蒙昧のバカ親やバカ教師が子供達に食べ残しをさせない口実に使っている。
これが周囲に馬鹿を正す人物が少なくなったことで広まっているようで
新聞の寄稿、投稿でも見かける白痴化には笑うに笑えない状況となってきた。
最近では、”食べ物を粗末にするから命を粗末にするようになった”と
”お命頂戴”を少年凶悪犯罪の増加に結びつけたバカも出現した。
元来これは殺し屋の倒錯心理(別に相手が憎い訳ではないが、
仕事として、役目として、糧として他人の命を奪う)を表わす文句であったように
”自分が生きる為には、他者を殺していい、踏み台にしていい”
という非常に危険な思想・信条を潜在的に植付けることになる。
自己の命(エゴ)を無条件、無反省に絶対化させ、
殺し屋になる為の洗脳教育をしてるようなものなのだ。
それはクジラ殺しの餓鬼の喚き声を聞けば分かるだろう。
科学のカの字も知らない、無知無学の願望妄想君。
40年前に科学的に証明されているよ。
その後、何度もクロスチェックされている。
99%以上確かだから、異議を唱える動物知能の専門家はいない。
(通常、異端者は少なからずいるものだが)
三平方の定理の証明も分からないオマエにその証明が分からないだけさ。
そういうバカを洗脳するのが下類研究所の役割。
>感情というならウサギにだってある。
ウサギが笑うと思ってるのだろうか、妄想君は。
サイコパスのオマエに苛められて、怒りの感情(逆襲)は見せただろうが、
明日もやられると思うような苦悩などの高度な人間的感情はない。
だから、オマエに苛められても自殺はしなかったのだ、
オマエに殺されるまで。
笑うことが認められている動物はヒトとイルカだけだ。
これはイルカの方がチンパンジーより知能が高い可能性を示している。
>だいたい、知能があるから食っちゃいけないというのは、有色人種は知能が低いから奴隷にして良いという植民地主義といっしょ。
全く、違うよ。低能君。
君らの思想こそ無差別殺戮なのだ。
>精神障害者から抹殺していったナチと一緒だ。
全く、逆だよ。ヒトラーは殺しを拡大していく口実に使った絶対悪。
シンドラーのリストは助ける為の差別であり、命を救う絶対善。
こいつは投稿文をほとんど読めない文盲であることが分かる。
>生きてるものはすべていとおしいのだ。
それを食うのだ。
人食い、殺し屋の倒錯心理。
不殺生2「お命頂戴」の倒錯
2004/ 4/29 2:23
メッセージ: 16332 / 16332
投稿者: discover_200
「お命頂戴」「命を頂きます」は
時代劇、ヤクザ映画や漫画等で頻繁に使われた殺し屋の決まり文句である。
それをどこかのヤクザ映画好きのバカ坊主(多分門徒)が
デマカセに説教に使ってしまい、(猟師であれば動物を殺す、坊主が肉を食む言い訳)
それを耳学問で無知蒙昧のバカ親やバカ教師が子供達に食べ残しをさせない口実に使っている。
これが周囲に馬鹿を正す人物が少なくなったことで広まっているようで
新聞の寄稿、投稿でも見かける白痴化には笑うに笑えない状況となってきた。
最近では、”食べ物を粗末にするから命を粗末にするようになった”と
”お命頂戴”を少年凶悪犯罪の増加に結びつけたバカも出現した。
元来これは殺し屋の倒錯心理(別に相手が憎い訳ではないが、
仕事として、役目として、糧として他人の命を奪う)を表わす文句であったように
”自分が生きる為には、他者を殺していい、踏み台にしていい”
という非常に危険な思想・信条を潜在的に植付けることになる。
自己の命(エゴ)を無条件、無反省に絶対化させ、
殺し屋になる為の洗脳教育をしてるようなものなのだ。
それはクジラ殺しの餓鬼の喚き声を聞けば分かるだろう。
これは メッセージ 8008 (otokonokonokonoko さん)への返信です.
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