捕鯨とクジラ保護

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オオカミ少年

投稿者: yebisujp2003 投稿日時: 2008/02/20 20:00 投稿番号: [7633 / 63339]
少年は、村の近くで、ヒツジの番をしていたのだが、退屈すると、「狼だ!」「狼だ!」と叫ぶことがよくあった。
村人たちが駆けつけると、少年は、皆の慌てた様子を見て笑った。そんなことが、何度も続いた。

ところが、ついに、本当にオオカミがやって来た。
少年は、恐怖に駆られて叫んだ。

「お願だ。助けてくれ!   オオカミがヒツジを殺してるんだ!」

しかし、少年の声に耳を傾ける者は誰もいなかった。
嘘つきが本当の事を言っても、信じる者は誰もいない。


有名なイソップ童話「オオカミ少年」からの一節ですね
反捕鯨の方々の主張にも耳を貸さねばならないと思う点はあります。

例えば頭数の問題、
日本側の主張76万頭に対して40万頭しか居ないと言う反捕鯨家の主張も
意見として受け入れたいのですが、私にはそれはどうしても出来ません

何故なら反捕鯨団体として先陣を切っている団体「グリーンピース」が
自らのHP上や日本支部代表の星川氏を含め嘘をつきまくっているからです。

星川氏は語ります。
「グリーンピースは決して暴力的な行動を行うことは無い」と
その実、南極海では日本の捕鯨船に対して度重なる危険な体当たり行動を行うばかりか

「日本の捕鯨船に危険な追跡行動を受けた」と、しながらその実
大型ゴムボートで捕鯨船の進路をまるで暴走族のような危険走行で塞ぐ
と言った行動を繰り返しています。

こんな集団が「私たちは正しい事をしているんだ!」と叫んだ所で
私は全く信用できません
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