餓鬼太地の結末
投稿者: discover_100 投稿日時: 2010/12/05 11:17 投稿番号: [63282 / 63339]
人間以上の感性を持つかもしれない知性体を殺すことは人殺し、
食するのは人食いかもしれないと頗る低脳な餓鬼は考えることができない。
これらの絶滅痴愚種は奴隷制の時代に奴隷を食った人でなしと同類。
(何れ捕鯨禁止法が制定されればそうなる)
<読み替え>
イルカ漁、捕鯨→人狩、人食い
子ども→餓鬼
回遊する→通行する
鯨→人
「ザ・コーヴ」の舞台、「真実」の映画化進む
読売新聞2010年12月5日(日)09:03
「ザ・コーヴ」の舞台、「真実」の映画化進む
(読売新聞)
イルカ漁を批判的に描いた映画「ザ・コーヴ」の舞台となった和歌山県太地町で、米国在住の映画監督、佐々木 芽生 ( めぐみ ) さん(48)が、鯨、イルカ漁の現状や賛否をそのまま伝えるドキュメンタリー映画の撮影を進めている。
「ザ・コーヴ」や欧米での論調が「反捕鯨」に偏っていると感じ、製作を決意した。既にロケを重ねており、来年の完成を目指す。
「ここは水が乏しく、米も野菜も育ちにくい。だから先人たちは、近くを回遊する鯨に命を懸けてもりで挑んだ。そうしなければ生きられなかった」
太地町の 三軒 ( さんげん ) 一高町長は11月中旬、佐々木さんのインタビュー撮影に応じ、町長室で約2時間にわたって胸の内を語った。「子どもが給食で鯨の竜田揚げをおいしそうに食べる場面も、ぜひ紹介して。事実を伝えてくれるなら、私たちは喜んで協力する」と話す。
http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/nation/20101205-567-OYT1T00009.html
これは メッセージ 63281 (gondawara_yuji さん)への返信です.
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