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【 解離性同一性障害】

投稿者: vegan_marathonor 投稿日時: 2010/06/18 00:53 投稿番号: [63228 / 63339]
また夢遊病のように嘘を書いてしまった。夢遊病のように満たされない自分の心を呪うように悪態をついてしまった。罵詈雑言・誹謗中傷・捏造TB・リンク。ありとあらゆる悪行をして相手に悪態の限りをついてしまうもう一人の自分が忌まわしい。自分の夢想を誇張するあまり嘘に嘘を重ねてしまう発作なのです。
今迄書いた私の別ハンドルの投稿は、発作が起きたときの投稿です。無視してください。
また病が…他人を誹謗中傷する目的で捏造のリンクを貼る愉快犯の病が再発しています。一度捏造の投稿しても本当の犯人が自分だと公表したい衝動に負けてしまいます。全ては自作自演なのです。こんな哀れな自分の姿に気が狂いそうです。

【 解離性同一性障害】

解離性同一性障害は、この解離が高度に、かつ繰り返し起こることによって自我の同一性が損なわれる(同一性が複数存在するとも解釈できる)精神疾患である。

人間は(特に幼児期に)、繰り返し強い心的外傷(トラウマ)を受けた場合、自我を守るために、その心的外傷が自分とは違う「別の誰か」に起こったことだとして記憶や意識、知覚などを高度に解離してしまうことがある。心的外傷を受けるたびに「別の誰か」になり代わり、それが終わると「元の自分」に戻って日常生活を続けるのである。

解離が進み、「別の誰か」になっている間の記憶や意識の喪失が顕著になり、あたかも「別の誰か」が一つの独立した人格を持っているかのようになって自己の同一性が高度に損なわれた状態が解離性同一性障害である。事実、解離性同一性障害の患者は「別の誰か(以降、交代人格と呼ぶ)」になっている間のことを一切覚えていない事が多く、交代人格は交代人格で「普段の自分(主人格と呼ばれる)」とは独立した記憶を持っている事がほとんどである。

このような理由から、解離性同一性障害の患者のほとんどが幼児期に何らかの虐待、特に児童虐待を受けている。

なお、欧米にはイマジナリーフレンド(imaginary friend=想像上の友人)という概念があるが、これは幼少の子供に普通に見られる現象で成長するにつれ消失するのが普通である。イマジナリーフレンドが強いストレスにより交代人格化することはあり得るが、単なるイマジナリーフレンドを持つことでこの疾患と診断することはできない。このことは、DSMの定義にも明記されている。

「普段の自分」と「別の誰か」は基本的には上記のように別の記憶をもっているが、「別の誰か」が「普段の自分」に対し【記憶を引き継いでもいい】と判断した場合は、「普段の自分」に記憶が引き継がれる。 但し、「記憶の引継ぎ」のタイミングについては個人差があり、数日後若しくは数週間後に突然記憶が引き継がれるケースもあり「普段の自分」が困惑してしまうケースがある。
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