デタラメ好きビーガン&ベジラリアン
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2010/04/21 08:09 投稿番号: [63180 / 63339]
投稿者 :genki_after_kanreki
No.43044
>ビタミンB12でサーチして、このトピにきました。
↑ウソつけ^^ バレバレ♪↓
引き続き 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>日本食では海苔やワカメ、ひじき、などの海草類でしょうけど、欧米ではベジタリアンでも問題なし。
↑これも間違い↓
>マクロビ社会でビタミンB12が含まれていると信じられていた食品(テンペ、しょうゆ、たまり、麦みそ、米みそ、豆腐、他の発酵食品(甘酒、梅干、ザワークラフト)、全粒穀物には、ビタミンB12が検出されなかった。
こうした混乱はなぜ生じるのかというと、測定法の違いからである。
これまで、ビタミンB12の測定には微生物学的測定法というものが用いられていた。
この方法は、食べ物をある種のバクテリアに与え、どれだけバクテリアが成長するかを見る方法である。しかし、人体ではビタミンB12として働くことができない不活性型のビタミンB12でも成長するものが多いため、この方法は信頼できない。
植物性食品には不活性型ビタミンB12を含むものが多い。
にもかかわらず、多くの検査機関、とりわけ個人会社の検査機関では依然としてこの方法が用いられている。それはビタミンB12を含んでいると称して製品を売るためである。
他にもいくつか方法がある。
放射定量法(別名「結合タンパク競合測定法」)も今まで用いられていたが、今では不活性型も測定してしまうことがわかっている。
ひきつづき 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>英国やオーストラリアではマーマイト・・・、ビール醸造の副産物。アメリカでは食用イーストで充分です。
↑マーマイトのB12は添加物↓
マーマイトは、少量の一人前でさえ有効な量のビタミンを含有している。 今日英国で生産されるマーマイトの主成分はイースト抽出物、ならびに少量の食塩、野菜抽出物、ナイアシン、チアミン、スパイス抽出物、リボフラビン、葉酸とセロリ抽出物であるが、正確な成分は企業秘密である。 ただし天然のイースト抽出物はビタミンB12を含まないので、製造プロセス中でマーマイトに添加される。 マーマイトに含まれるナトリウム(塩分)量は高いので問題視されたことがあるが、重要なのはマーマイト全体中のパーセンテージではなく一食あたりの量である。
↑しかも3食食べても1日の必要量に足りない。
英国版マーマイトの一食分4gにつき:
エネルギー 37 kJ/9 kcal
タンパク質 1.5 g
炭水化物 0.8 g
うち糖分 痕跡量
脂肪 痕跡量
うち飽和脂肪酸 痕跡量
繊維 0.1 g
ナトリウム 0.2 g
チアミン 0.23 mg (16.6 % RDA)
リボフラビン 0.28 mg (17.5 % RDA)
ナイアシン 6.4 mg (35.6 % RDA)
葉酸 100μg (50.0 % RDA)
ビタミンB12 0.6μg (20 % RDA)
(ビタミンB12の一日推奨摂取量は最近1.0μgから3.0μgに変更された)
ひきつづき 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>ところで、動物はビタミンB12を生産できません。動物の主なビタミンB12の供給源は大腸に生息する細菌で、大腸だから、直接吸収できません。
だから、肉に含まれるビタミンB12は一度排泄された細菌を食することにより吸収されるのです。
つまり、肉をたべるとビタミンB12は摂取できるけど、間接的に、ウンコを食べていることになります。
ほんとバレバレ ↓ 投稿者 :vegan_marathoner No.56730 ↓
>動物を食べてB12を摂取する人は間接的だけど、ウンコを食べるのですよ。
↑↑ビーガンって有機肥料を知らないのかねぇ♪
○有機肥料は何から作るの?
有機肥料は、例えば、牛や豚、鶏などの家畜の糞から作ったり、魚のカスから作ったり、米ぬかやもみ殻、おからなどの廃棄物から作ったりします。たいてい、それらをいろいろとミックスしています。
つまり、もともと植物や動物の体だった「有機物」から作るので「有機肥料」なのです。
有機野菜は動物の糞とか死骸も肥料にして作っている。
間接的に「動物の糞」「死骸」を食ってることにならないのかねぇ♪
>ビタミンB12でサーチして、このトピにきました。
↑ウソつけ^^ バレバレ♪↓
引き続き 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>日本食では海苔やワカメ、ひじき、などの海草類でしょうけど、欧米ではベジタリアンでも問題なし。
↑これも間違い↓
>マクロビ社会でビタミンB12が含まれていると信じられていた食品(テンペ、しょうゆ、たまり、麦みそ、米みそ、豆腐、他の発酵食品(甘酒、梅干、ザワークラフト)、全粒穀物には、ビタミンB12が検出されなかった。
こうした混乱はなぜ生じるのかというと、測定法の違いからである。
これまで、ビタミンB12の測定には微生物学的測定法というものが用いられていた。
この方法は、食べ物をある種のバクテリアに与え、どれだけバクテリアが成長するかを見る方法である。しかし、人体ではビタミンB12として働くことができない不活性型のビタミンB12でも成長するものが多いため、この方法は信頼できない。
植物性食品には不活性型ビタミンB12を含むものが多い。
にもかかわらず、多くの検査機関、とりわけ個人会社の検査機関では依然としてこの方法が用いられている。それはビタミンB12を含んでいると称して製品を売るためである。
他にもいくつか方法がある。
放射定量法(別名「結合タンパク競合測定法」)も今まで用いられていたが、今では不活性型も測定してしまうことがわかっている。
ひきつづき 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>英国やオーストラリアではマーマイト・・・、ビール醸造の副産物。アメリカでは食用イーストで充分です。
↑マーマイトのB12は添加物↓
マーマイトは、少量の一人前でさえ有効な量のビタミンを含有している。 今日英国で生産されるマーマイトの主成分はイースト抽出物、ならびに少量の食塩、野菜抽出物、ナイアシン、チアミン、スパイス抽出物、リボフラビン、葉酸とセロリ抽出物であるが、正確な成分は企業秘密である。 ただし天然のイースト抽出物はビタミンB12を含まないので、製造プロセス中でマーマイトに添加される。 マーマイトに含まれるナトリウム(塩分)量は高いので問題視されたことがあるが、重要なのはマーマイト全体中のパーセンテージではなく一食あたりの量である。
↑しかも3食食べても1日の必要量に足りない。
英国版マーマイトの一食分4gにつき:
エネルギー 37 kJ/9 kcal
タンパク質 1.5 g
炭水化物 0.8 g
うち糖分 痕跡量
脂肪 痕跡量
うち飽和脂肪酸 痕跡量
繊維 0.1 g
ナトリウム 0.2 g
チアミン 0.23 mg (16.6 % RDA)
リボフラビン 0.28 mg (17.5 % RDA)
ナイアシン 6.4 mg (35.6 % RDA)
葉酸 100μg (50.0 % RDA)
ビタミンB12 0.6μg (20 % RDA)
(ビタミンB12の一日推奨摂取量は最近1.0μgから3.0μgに変更された)
ひきつづき 投稿者 :genki_after_kanreki No.43044
>ところで、動物はビタミンB12を生産できません。動物の主なビタミンB12の供給源は大腸に生息する細菌で、大腸だから、直接吸収できません。
だから、肉に含まれるビタミンB12は一度排泄された細菌を食することにより吸収されるのです。
つまり、肉をたべるとビタミンB12は摂取できるけど、間接的に、ウンコを食べていることになります。
ほんとバレバレ ↓ 投稿者 :vegan_marathoner No.56730 ↓
>動物を食べてB12を摂取する人は間接的だけど、ウンコを食べるのですよ。
↑↑ビーガンって有機肥料を知らないのかねぇ♪
○有機肥料は何から作るの?
有機肥料は、例えば、牛や豚、鶏などの家畜の糞から作ったり、魚のカスから作ったり、米ぬかやもみ殻、おからなどの廃棄物から作ったりします。たいてい、それらをいろいろとミックスしています。
つまり、もともと植物や動物の体だった「有機物」から作るので「有機肥料」なのです。
有機野菜は動物の糞とか死骸も肥料にして作っている。
間接的に「動物の糞」「死骸」を食ってることにならないのかねぇ♪
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