Re: 海産物(イルカ等)由来のメチル1/2
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/12/08 13:26 投稿番号: [62641 / 63339]
まぁ、どうせキミが具体的な返答を返せるような知能水準に達してないのは知ってたから、他の人達の為にルーティーンだね♪
>君の話は生息数・資源密度が十分な状態が続いている事を前提にしている
けど、
ナニをして「充分な生息数」と呼ぶのかキミのアタマでは答えられないでしょ?w
仮に「日本の捕獲数程度に対してなら『充分な生息数」と言ってみようか?
日本の捕獲数程度に対し生息数が「充分でなければ」↓
仮に92年の12000頭を起点にしても(その前はもっと多かったからね?w)
その後十数年以上を掛けて捕獲数を増やし続ける事がどうして出来たのか、
減らす必要はなぜなかったのか?
をキミのその粗末なアタマでは答えられないでしょ?って言ってるの(^ω^;;;;
以下再掲♪
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>君は「IWCの捕獲抑制勧告は無意味だった、今程度の捕獲数では生息数に影響はない」「増えているのではない。」と言います。
増えていない状況の中で「つきん棒」という捕獲数を増やす事の難しい
漁法で3割アップできたとも言います。
そこに一頭一頭銛で突く『突きん棒漁』では『生息密度が下がると』捕獲し難い、と書いてますね?
という事は逆に「生息密度が下がってないなら捕獲し難くならない」というところまでは理解できるのかな?
まず、キミのアタマで飲み込めるかどうか、は知りませんが生息数・密度が
『増えてない=減っている』
では ア リ マ セ ン ♪
『生息数』も『生息密度』も『下がってない』から
1992年の12000頭から2008年の16750頭まで捕獲数を伸ばせてる、というだけのハナシです。
キミのその粗末なアタマの中ではこうなってる↓のは辛うじて解ります。
・「1992年当時の生息数・密度では」↓
・「突きん棒で漁を行うには」↓
・「捕獲数12000頭という捕獲数は」↓
・「ギリギリいっぱいだった」と。
・「だからそれ以降、生息数・密度が増えてないのに捕獲数だけ増えるのはオカシイ」
私は↑のような事は今まで一度も言っておりません♪
私が今まで書いてきた事と↓は矛盾しますか?もし矛盾するとすればどう矛盾するのか考えましょう。
・「12000頭」捕ったぐらいでは勿論、
・「14000頭」捕っても尚大丈夫、
・「16000頭」でも「ギリギリ一杯」じゃない、
・「16750でもまでまだ大丈夫(生息密度が下がってないから捕れた」(←2008年現在ココ)
・・・(駄目押し)
・「12000頭捕った時に余裕があった」と
・「18000頭でも同じく突きん棒で捕れる余裕がある」
は矛盾しますか?しませんか?
「需要を見計らって2008年は1998年以降最大の捕獲数16750頭を捕った」と。
「捕獲数」は「増やせて」ますが、この事が「生息数が増えていない」或いは「増えているかどうか不明」という事と矛盾しますか?
私が言ってる事はシンプルに
・日本の捕獲数程度だったら生息数・生息密度に変化は無いから、その範囲の中で「捕獲数を増やせてきた」
という事です。
『(生息数が)減っていたら』増やせない『捕獲数』を
『(生息数が)減ってないから増やせる範囲で増やした』という
『 ア タ リ マ エ の 事 象 』
をこれ以上どう噛み砕いて説明すればいいのか解りません♪
>今程度の捕獲数で生息数に影響がないのであれば、92年も08年も同じ
条件での漁をしている訳ですから、「つきん棒」で3割も増えたのは異常
ではないですか?
日本語の文章になってないので言ってる意味が解りません♪
>君の話は生息数・資源密度が十分な状態が続いている事を前提にしている
けど、
ナニをして「充分な生息数」と呼ぶのかキミのアタマでは答えられないでしょ?w
仮に「日本の捕獲数程度に対してなら『充分な生息数」と言ってみようか?
日本の捕獲数程度に対し生息数が「充分でなければ」↓
仮に92年の12000頭を起点にしても(その前はもっと多かったからね?w)
その後十数年以上を掛けて捕獲数を増やし続ける事がどうして出来たのか、
減らす必要はなぜなかったのか?
をキミのその粗末なアタマでは答えられないでしょ?って言ってるの(^ω^;;;;
以下再掲♪
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
>君は「IWCの捕獲抑制勧告は無意味だった、今程度の捕獲数では生息数に影響はない」「増えているのではない。」と言います。
増えていない状況の中で「つきん棒」という捕獲数を増やす事の難しい
漁法で3割アップできたとも言います。
そこに一頭一頭銛で突く『突きん棒漁』では『生息密度が下がると』捕獲し難い、と書いてますね?
という事は逆に「生息密度が下がってないなら捕獲し難くならない」というところまでは理解できるのかな?
まず、キミのアタマで飲み込めるかどうか、は知りませんが生息数・密度が
『増えてない=減っている』
では ア リ マ セ ン ♪
『生息数』も『生息密度』も『下がってない』から
1992年の12000頭から2008年の16750頭まで捕獲数を伸ばせてる、というだけのハナシです。
キミのその粗末なアタマの中ではこうなってる↓のは辛うじて解ります。
・「1992年当時の生息数・密度では」↓
・「突きん棒で漁を行うには」↓
・「捕獲数12000頭という捕獲数は」↓
・「ギリギリいっぱいだった」と。
・「だからそれ以降、生息数・密度が増えてないのに捕獲数だけ増えるのはオカシイ」
私は↑のような事は今まで一度も言っておりません♪
私が今まで書いてきた事と↓は矛盾しますか?もし矛盾するとすればどう矛盾するのか考えましょう。
・「12000頭」捕ったぐらいでは勿論、
・「14000頭」捕っても尚大丈夫、
・「16000頭」でも「ギリギリ一杯」じゃない、
・「16750でもまでまだ大丈夫(生息密度が下がってないから捕れた」(←2008年現在ココ)
・・・(駄目押し)
・「12000頭捕った時に余裕があった」と
・「18000頭でも同じく突きん棒で捕れる余裕がある」
は矛盾しますか?しませんか?
「需要を見計らって2008年は1998年以降最大の捕獲数16750頭を捕った」と。
「捕獲数」は「増やせて」ますが、この事が「生息数が増えていない」或いは「増えているかどうか不明」という事と矛盾しますか?
私が言ってる事はシンプルに
・日本の捕獲数程度だったら生息数・生息密度に変化は無いから、その範囲の中で「捕獲数を増やせてきた」
という事です。
『(生息数が)減っていたら』増やせない『捕獲数』を
『(生息数が)減ってないから増やせる範囲で増やした』という
『 ア タ リ マ エ の 事 象 』
をこれ以上どう噛み砕いて説明すればいいのか解りません♪
>今程度の捕獲数で生息数に影響がないのであれば、92年も08年も同じ
条件での漁をしている訳ですから、「つきん棒」で3割も増えたのは異常
ではないですか?
日本語の文章になってないので言ってる意味が解りません♪
これは メッセージ 62632 (hore149 さん)への返信です.
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