Re: アフォベジカルトと捕鯨派の違い
投稿者: lifesaiver0077 投稿日時: 2009/10/14 12:07 投稿番号: [60935 / 63339]
>1理性と欲求
>アフォベジ:人間の生理的要求を軽んじカルトの
>偏狭な教条主義的世界に生きる。
「カルトの偏狭な教条主義的世界」についての解説を求める。
まさか何も知らずにこんなこと書くわけないですよね。
詳しいから、こんな事を言うのでしょう。
返答無い場合は口先だけのオジサンだったということになります。
>2健康
>アフォベジ:肉食をすると人肉を食うようになると洗脳されているバカ。
>バランスよい食事もすこしの肉片でもあればガンになると
>洗脳されている健康オンチ
君の言うアフォベジなんて実在しない。
いい歳した大人が毎度このセリフを吐く異常さは、ホゲホゲの洗脳度の
深刻さをあらわす。
「少しの肉片でもガンになると洗脳されている健康オンチ」と言っている
本人が、実は肉を2ヶ月に一度しか食べない偏食者であることが本人の書き
込みで明らかになっている。
本音が << 肉食 -- -> 有害 = 食べたくない >> であることは隠しようがない。
君はベジタリアン予備軍に相応しい食事をなさっています。
>3国際感覚
>アフォベジ:似非菜食、似非動物保護の差別主義者である。テロリズムを煽り、他国との仲を裂こうとする
>(菜食ナチスのように、排他的で、白人猛肉食国のracistの尻馬に乗り自国民をも攻撃する)
ここのホゲホゲの大きな特徴の一つは、他国の欠点ばかり探し回って攻撃材料にしようとするところにある。その自国を省みない自己中態度が他国との摩擦を引き起こしても、委細かまわず他国非難を続け、それに勝つことに最大の価値を見出す低脳達がここのホゲホゲである。
彼らの頭には、国際感覚の「こ」の字すら存在しない。
>4環境問題
> 鯨保護利用派 : 食料は広く少量ずつをとり、人間の乱獲により、
>貴重な水産生物資源や陸上資源ガがなくならないよう配慮する、
>それと共に海洋環境が汚染していることを危惧する。捕鯨は無理な
>畜産や無理な農耕より環境によいことを認識している理知的で思いやり深い人達。
家畜が可哀想と言いながら、食べる時は別だと肉を食いまくり、その上捕鯨禁止の南極クジラの常食まで要求する貪欲肉食生活者であり、地球環境・野生動物の保護などには無智無関心であり、ただ食べることを目的に生きている輩。
>5人生観
> 鯨保護利用派:食べることは生きるうえに重要とかんがえる
>(できれば楽しく食事をしたいい)
動物の肉を最大のご馳走とする貪欲肉食派が楽しく食事をするには
沢山の肉が必要であり、それが生きる大きな喜びとなっている。
彼らは肉を食べる為なら家畜の命のことなど本気で考えることはない。
>6生きがい
>鯨保護利用派:できるだけ多くの命を救うことに生きがいを感じる真の意味の動物保護派。
クジラを食べることで多くの牛の命が助かると能書きをたれながら、
結局今迄どおりに牛も食べ続けて更にクジラ肉も欲しがる偽善的動物保護派。
>7過去と未来
> 鯨保護と利用派:明るい未来を見据え、将来の地球環境を展望するということですね。
クジラだけでは殆ど何も変えることが出来ないことにも気が付かない人に
展望などムリ。
明るい未来にクジラが貢献すると考える愚かさは天然だと笑えるが、地球環境まで口にする傲慢無智な態度は日本の恥そのものである。
>アフォベジ:人間の生理的要求を軽んじカルトの
>偏狭な教条主義的世界に生きる。
「カルトの偏狭な教条主義的世界」についての解説を求める。
まさか何も知らずにこんなこと書くわけないですよね。
詳しいから、こんな事を言うのでしょう。
返答無い場合は口先だけのオジサンだったということになります。
>2健康
>アフォベジ:肉食をすると人肉を食うようになると洗脳されているバカ。
>バランスよい食事もすこしの肉片でもあればガンになると
>洗脳されている健康オンチ
君の言うアフォベジなんて実在しない。
いい歳した大人が毎度このセリフを吐く異常さは、ホゲホゲの洗脳度の
深刻さをあらわす。
「少しの肉片でもガンになると洗脳されている健康オンチ」と言っている
本人が、実は肉を2ヶ月に一度しか食べない偏食者であることが本人の書き
込みで明らかになっている。
本音が << 肉食 -- -> 有害 = 食べたくない >> であることは隠しようがない。
君はベジタリアン予備軍に相応しい食事をなさっています。
>3国際感覚
>アフォベジ:似非菜食、似非動物保護の差別主義者である。テロリズムを煽り、他国との仲を裂こうとする
>(菜食ナチスのように、排他的で、白人猛肉食国のracistの尻馬に乗り自国民をも攻撃する)
ここのホゲホゲの大きな特徴の一つは、他国の欠点ばかり探し回って攻撃材料にしようとするところにある。その自国を省みない自己中態度が他国との摩擦を引き起こしても、委細かまわず他国非難を続け、それに勝つことに最大の価値を見出す低脳達がここのホゲホゲである。
彼らの頭には、国際感覚の「こ」の字すら存在しない。
>4環境問題
> 鯨保護利用派 : 食料は広く少量ずつをとり、人間の乱獲により、
>貴重な水産生物資源や陸上資源ガがなくならないよう配慮する、
>それと共に海洋環境が汚染していることを危惧する。捕鯨は無理な
>畜産や無理な農耕より環境によいことを認識している理知的で思いやり深い人達。
家畜が可哀想と言いながら、食べる時は別だと肉を食いまくり、その上捕鯨禁止の南極クジラの常食まで要求する貪欲肉食生活者であり、地球環境・野生動物の保護などには無智無関心であり、ただ食べることを目的に生きている輩。
>5人生観
> 鯨保護利用派:食べることは生きるうえに重要とかんがえる
>(できれば楽しく食事をしたいい)
動物の肉を最大のご馳走とする貪欲肉食派が楽しく食事をするには
沢山の肉が必要であり、それが生きる大きな喜びとなっている。
彼らは肉を食べる為なら家畜の命のことなど本気で考えることはない。
>6生きがい
>鯨保護利用派:できるだけ多くの命を救うことに生きがいを感じる真の意味の動物保護派。
クジラを食べることで多くの牛の命が助かると能書きをたれながら、
結局今迄どおりに牛も食べ続けて更にクジラ肉も欲しがる偽善的動物保護派。
>7過去と未来
> 鯨保護と利用派:明るい未来を見据え、将来の地球環境を展望するということですね。
クジラだけでは殆ど何も変えることが出来ないことにも気が付かない人に
展望などムリ。
明るい未来にクジラが貢献すると考える愚かさは天然だと笑えるが、地球環境まで口にする傲慢無智な態度は日本の恥そのものである。
これは メッセージ 60931 (akkxgfm55f さん)への返信です.
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