家畜と鯨:まとめ
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/10/13 10:37 投稿番号: [60800 / 63339]
※生きている間は鯨のほうが断然自然の
摂理に適った生き方をしている
※死ぬときは家畜は100%本来の寿命より極端に短い、
それにたいして 鯨はほとんどの個体が本来の寿命
まで生きて自然死できる
※命の価値は牛も鯨も等価:殺すのが残酷であるの
は牛も鯨も同じ
※失われる命の数は牛のほうが何万倍も多い
※「鯨」と一括りにするのは間違いである。捕ってはいけない
鯨もあれば資源量が初期値より大幅に増えている
鯨もある、捕鯨対象となるのは後者である
それは牛といっても家畜牛もあればアメリカバイソンのように絶対保護牛も
あるのと同じこと
※捕鯨は畜産より環境によい:南極海鯨は特に汚染が少ない
※捕鯨は農地狭小、人口過多の海洋国日本が独自に
調達できる数すくない食料のひとつである(カロリー
ベースの自給率にはあんまり寄与しないけれども貴重な
栄養源)
※海洋資源の利用なくして日本の食糧問題の未来に希望はない
※捕鯨賛成派は牛食に反対したり、菜食をけしからんなどとは言いません。
(それぞれの民族の食習慣を尊重)
※反捕鯨国でも一般国民の大多数は捕鯨に理解を示している
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※牛豚羊など家畜を食う者、
あるいはそれらに寛容な言辞を弄する者に
捕鯨反対の資格はありません。
また野生獣をハンティングしている者
にも捕鯨反対の資格はありません。
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