アフォベジと鯨保護利用派の違い
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/10/10 17:42 投稿番号: [60711 / 63339]
1、理性と欲求
アフォベジ:人間の生理的要求を軽んじる
鯨の保護利用派:人間の理性も生理的要求もともに重んじる
2、健康
アフォベジ:肉食をすると人肉を食うようになると洗脳されているバカ。バランスよい食事もすこしで肉があればガンになると洗脳されている健康オンチ
鯨保護利用派:人間は植物性食材はもちろん動物性も適宜摂るのがよいと認識している科学的見解を持った人達
3、国際感覚
アフォベジ:ファシスト、民族主義を煽り、他国と仲良くやれない(菜食ナチスのように、排他的で、他民族のracistの尻馬に乗り自国民をも攻撃する)
鯨保護利用派:国際世論を傾聴し、国際協調主義を貫く(平和主義者)
反捕鯨国とも協調 :軍艦で捕鯨を守れとか他国民の頭に銛を
撃ち込めなど冗談にも言いません。
4、環境問題
アフォベジ:海の環境など、どうなってもかまわない、南極海に劇薬を投げ込む。国民が飢えても動物の餌がなくなってももぎ取るそれでいい。
鯨保護利用派:食料は広く少量ずつをとり、人間の乱獲により、貴重な水産生物資源や陸上資源ガがなくならないよう配慮する、それと共に海洋環境が汚染していることを危惧する。捕鯨は畜産や無理な農耕より環境によい。
5、人生観
アフォベジ:カルトのトンデモ世界に生きる。(カルトの教義に会えば、それが健康に悪くても食べ続ける)
鯨保護利用派:食べることは生きるうえに重要とかんがえる(できれば楽しく食事をしたいい)
6、生きがい
アフォベジ:カルトのトンデモ世界に生きて人類も動物も破滅をすることにいきがいを感じるよう洗脳されている。
鯨保護利用派:できるだけ多くの命を救うことに生きがいを感じる
7、過去と未来
アフォベジ:肉食反対といいながら反捕鯨国の猛肉食を批判できないその結果
過去の野蛮な猛肉食文化を温存し未来をみようとしない。
鯨保護利用派:明るい未来を見据え、将来の地球環境を展望するということですね。
金の卵を産むアヒルを実話と信じ込んでいるような素っ頓狂なアフォベジには理解できないかもしれませんが。
これは誹謗・中傷ではありませんのであしからず
これは メッセージ 60706 (sanba_ga_daikirai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/60711.html