「大便が笑窪を笑う」そのものだな。
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/10/08 18:57 投稿番号: [60489 / 63339]
>去勢については実際には牛は痛そうなそぶりすら見せないと書いてる
ものもあるな。
「クジラ愛誤である自分が守りたいだけのクジラ」の捕獲に反対しながら、
「牛や豚は肉質を良くする為に去勢されても構わないんだ、クジラさんは殺しちゃ駄目だけどッ!!」
という「畜肉という自分の食材確保」の言い訳に
「去勢されても痛がってるように見えない」
というワケだ?
キミは人格的に「大便そのもの」としか言い様がないなw
よしんば家畜の去勢時がすべからく局部麻酔によって家畜が痛みを感じなかったとしようか?
手術後の雄牛は男性ホルモン分泌が極端に減ってしまい精神状態も変わる。
家畜をどう扱おうが構わない、と考えてる大便恥部くんのアタマでは
「どうせ自由に交尾も出来ずに食肉になるのを待つ身だから、性的な煩悶が消えてかえって楽になるだろう・・・」とか抜かすんだろうなぁ・・・
仮に無精子症と診断された男性が
「貴方はどうせ今後子作りなんか出来ないんだからついでに去勢しましょう」
なんて言われて唯々諾々と去勢させるかね?
恥部くん位想像力に欠ける馬鹿はどうせ生涯繁殖相手を得る事は出来ないだろうけど、キミも去勢してみたら?
悶々しなくて済むよ?w
>オタク君は数十年で牛の環境が激変したこと心配しているが、
牛の50年は人間の数百年に相当するかもしれんだろ。一生の短さは世代
交代を早め適応も進むだろう。
仮に「牛の主観時間で数百年」だとしたところで、この数十年で効率化が進んだ工場畜産での畜産動物への酷い扱いに対応するべく牛の遺伝情報が書き換わる訳が無いでしょ?
私が何度も何度も言ってるのは地球生命は↓の様な扱いに「今初めて」直面したので遺伝対応が出来ていない、という事。
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
以下反捕鯨ちゃん達が嫌がるコピペ♪
<獣が狩られて死ぬ事は遺伝子に織り込み済>
人工的に増やされ、生後間も無く親から引き離され、狭い畜舎に閉じ込められ、ヒトで言えば精々二十歳か思春期、早ければ幼児期に命を経たれてしまう、生の途上で100%屠畜されてしまう・・・という扱いを受ける家畜と、捕殺されるその日まで自然界で自由に暮らし、大型鯨類ならば全個体数の1%以下、小型捕鯨でも精々数%しか殺されないクジラ・イルカ。
生物進化の過程を考えてみれば、地球上ほぼ全ての野生動物の遺伝子には「狩られて殺され、食われる可能性」が織り込み済みですが、長く見積もっても精々1万年程度の歴史しか持たない畜産用の家畜には「保育期に無理やり親から引き離され、狭い所で肥やされ、若い内に殺されてしまう」などという状況を想定した遺伝子情報など有りません。
特にこの数十年に発達した工場畜産などに遺伝的対応などある筈がありませんね?
数千万年以上の進化の途上で獲得してきた「狩られ、殺される可能性」への対処(イルカ漁・捕鯨)と、その「不自然さ」故に生物として全く想定してない、飼われ、肥やされ、生物学的寿命の半分以下、時には数分の一で殺される事(畜産と屠畜)への対処、どちらがより厳しいでしょうか?
因みにイルカは人間による捕殺だけでなく、自然界に於いても天敵のシャチや、幼い頃は鮫にも食い殺されますが、捕食者との「体躯の差の小ささ」故に捕食者から「即死させて貰える」ケースはまず有りません・・・ですが、それは遺伝子的に「想定の範囲内」である、という事です。
もう一つ付け加えるならば、現在「家畜」とされてる牛豚鶏などの動物は、その数千万年の進化の過程で身に付けた、自由に野原を駆け巡って好きな餌を食み、好みの交配相手を自分で選び、産んだ我が子を育てる、という遺伝的な特質を「家畜化」された精々この1万年程度の間で失ってる訳ではありません。
今現在でも彼等を野に放てば好きな場所で好きな餌と交配相手を選び、産んだ我が子を可愛がって育てるでしょう。
人間の行ってる畜産という営為は彼等のそんな本能に根差した欲求を全て踏み躙り、極めて不自然な苦痛を強いる事で成立している食糧生産です。
これ等を鑑みて私はそれまで自由に暮らしてきたイルカの内、ほんの数%が人間に捕殺される時に数時間の苦痛を味わう事よりも、家畜への仕打ちの方が遥かに熾烈で残酷だと考えますし、イルカと家畜、どちらに生まれ変わりたいかと問われればイルカの方が遥かにマシだと答えますw
ものもあるな。
「クジラ愛誤である自分が守りたいだけのクジラ」の捕獲に反対しながら、
「牛や豚は肉質を良くする為に去勢されても構わないんだ、クジラさんは殺しちゃ駄目だけどッ!!」
という「畜肉という自分の食材確保」の言い訳に
「去勢されても痛がってるように見えない」
というワケだ?
キミは人格的に「大便そのもの」としか言い様がないなw
よしんば家畜の去勢時がすべからく局部麻酔によって家畜が痛みを感じなかったとしようか?
手術後の雄牛は男性ホルモン分泌が極端に減ってしまい精神状態も変わる。
家畜をどう扱おうが構わない、と考えてる大便恥部くんのアタマでは
「どうせ自由に交尾も出来ずに食肉になるのを待つ身だから、性的な煩悶が消えてかえって楽になるだろう・・・」とか抜かすんだろうなぁ・・・
仮に無精子症と診断された男性が
「貴方はどうせ今後子作りなんか出来ないんだからついでに去勢しましょう」
なんて言われて唯々諾々と去勢させるかね?
恥部くん位想像力に欠ける馬鹿はどうせ生涯繁殖相手を得る事は出来ないだろうけど、キミも去勢してみたら?
悶々しなくて済むよ?w
>オタク君は数十年で牛の環境が激変したこと心配しているが、
牛の50年は人間の数百年に相当するかもしれんだろ。一生の短さは世代
交代を早め適応も進むだろう。
仮に「牛の主観時間で数百年」だとしたところで、この数十年で効率化が進んだ工場畜産での畜産動物への酷い扱いに対応するべく牛の遺伝情報が書き換わる訳が無いでしょ?
私が何度も何度も言ってるのは地球生命は↓の様な扱いに「今初めて」直面したので遺伝対応が出来ていない、という事。
「人工授精」
「新生児引き剥がし」
「ケージ飼育」
「栄養効率化の為の極端な運動制限」
「濃厚飼料肥育(消化が容易過ぎて余った胃酸で腹の肉にまで穴が開く)」「(鶏の場合特に)雄は生まれた時点で殺処分」
「肉質を良くする為に去勢」
以下反捕鯨ちゃん達が嫌がるコピペ♪
<獣が狩られて死ぬ事は遺伝子に織り込み済>
人工的に増やされ、生後間も無く親から引き離され、狭い畜舎に閉じ込められ、ヒトで言えば精々二十歳か思春期、早ければ幼児期に命を経たれてしまう、生の途上で100%屠畜されてしまう・・・という扱いを受ける家畜と、捕殺されるその日まで自然界で自由に暮らし、大型鯨類ならば全個体数の1%以下、小型捕鯨でも精々数%しか殺されないクジラ・イルカ。
生物進化の過程を考えてみれば、地球上ほぼ全ての野生動物の遺伝子には「狩られて殺され、食われる可能性」が織り込み済みですが、長く見積もっても精々1万年程度の歴史しか持たない畜産用の家畜には「保育期に無理やり親から引き離され、狭い所で肥やされ、若い内に殺されてしまう」などという状況を想定した遺伝子情報など有りません。
特にこの数十年に発達した工場畜産などに遺伝的対応などある筈がありませんね?
数千万年以上の進化の途上で獲得してきた「狩られ、殺される可能性」への対処(イルカ漁・捕鯨)と、その「不自然さ」故に生物として全く想定してない、飼われ、肥やされ、生物学的寿命の半分以下、時には数分の一で殺される事(畜産と屠畜)への対処、どちらがより厳しいでしょうか?
因みにイルカは人間による捕殺だけでなく、自然界に於いても天敵のシャチや、幼い頃は鮫にも食い殺されますが、捕食者との「体躯の差の小ささ」故に捕食者から「即死させて貰える」ケースはまず有りません・・・ですが、それは遺伝子的に「想定の範囲内」である、という事です。
もう一つ付け加えるならば、現在「家畜」とされてる牛豚鶏などの動物は、その数千万年の進化の過程で身に付けた、自由に野原を駆け巡って好きな餌を食み、好みの交配相手を自分で選び、産んだ我が子を育てる、という遺伝的な特質を「家畜化」された精々この1万年程度の間で失ってる訳ではありません。
今現在でも彼等を野に放てば好きな場所で好きな餌と交配相手を選び、産んだ我が子を可愛がって育てるでしょう。
人間の行ってる畜産という営為は彼等のそんな本能に根差した欲求を全て踏み躙り、極めて不自然な苦痛を強いる事で成立している食糧生産です。
これ等を鑑みて私はそれまで自由に暮らしてきたイルカの内、ほんの数%が人間に捕殺される時に数時間の苦痛を味わう事よりも、家畜への仕打ちの方が遥かに熾烈で残酷だと考えますし、イルカと家畜、どちらに生まれ変わりたいかと問われればイルカの方が遥かにマシだと答えますw
これは メッセージ 60478 (cibui53 さん)への返信です.
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