Re: フェロー諸島の水銀調査
投稿者: ichiro_55a 投稿日時: 2009/09/25 07:22 投稿番号: [59495 / 63339]
>戦後大量に食べた<
--
-これは違うと思いますよ。
・いいえ。確実に今よりも多くの人が多くの量を食べても人体に害がありませんでした。そのレベル食べても害がないのはどういうことですか?と言う意味です。
>私の想像なんですが、戦後の貧しい時期ですから鯨肉を大量に
食べれる状況ではなかったと思うんです。
・貧しいから鯨肉だったのですが?最も安い肉。それが当時の鯨
>だんだん豊かになるにつれ今度は食生活が洋風化していったで
しょうから、やはり鯨肉を大量に食べるような状況ではなかった
でしょう。
・学校給食には頻繁に使われていました。
・現在普通に食べる人が、これらの時代の食習慣を超えない範囲で食べることに何の害があるんでしょうか?説明を求めます
>つまり鯨肉は、寿命や学力への影響を考えるほどには摂取されて
いないと思います。
・今食べるようになっても、そういうことでしょう?どうして違ってくると思われるのでしたら説明を求めます
>学力の高さは、日本人の勤勉さや教育環境に拠るところが大きい
のではないかな。
・水銀の悪影響ははねのけられるわけですね
>長寿にしても、それは本来の日本的食生活がもたらしたのであって、
戦後の一時期に鯨肉摂取量が多少増えた事は、それ程影響していない
のではないでしょうか。
・日本全国ほとんどの児童が(頻度は地域でも違いますが)月に1・2回程度、昭和50年代前半までは食べていたはずです。
それが今復活しても、その程度の頻度では影響しないと言うことですね。違うと思われる場合は説明を求めます
>あなたのじちゃんも、ばあちゃんも。父も母も、水銀たっぷりの鯨やマグロを食べまくりました。
>説明をお願いします。
今は少し調べればセレンのせいかなとなりますよね。
日本では海草や魚をよくたべるから、それが良かったのかも
しれませんね。
食べ物には、そういう不思議な力を秘めたものがあります。
これは メッセージ 59494 (hore149 さん)への返信です.
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