平均致死時間約3分で確実に殺してもらえる
投稿者: koimo0072 投稿日時: 2009/09/11 22:27 投稿番号: [58981 / 63339]
クジラさんは幸せです・・・w
>パーセンテージで答えてみろよ?
狩猟対象動物の即死率のパーセンテージは?手負いにしてしまった時の平均致死時間は?
rくんってばコレ↓に言い返せないからってうろたえ杉♪
>即死率は約4割。んで苦しんだ挙句死ぬまでの平均時間は約3分半といったところか。
さて、クジラさん以外の狩猟対象動物の即死率、は兎も角「平均致死時間」など世界中何処の研究機関も調査しておりませぬ・・。w
手負いのまま止めを刺してもらえない、クジライルカ以外の動物が何時間・何日苦しもうが誰も気にしないのに、どうして捕鯨・イルカ漁のそればかり問題視するんだろうか・・・?
^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=37578
>総数17頭のセミクジラが目視され、2頭あるいは総目視数の
>12%が捕殺された。7頭が網を逃れたが、おそらくそのうちの
>いくらかには銛が命中していると思われる。このようにして
>逃げた動物の死亡率は知られていない。
半矢、所謂「手負い」の問題、コレは重要ですよねぇ・・・
現代捕鯨の場合、捕鯨砲と高速キャッチャーボートという現在技術をもってすれば、仮に一撃で仕留められなくとも第2矢・3矢で確実に止めを刺して捕獲出来ますが、陸上の狩猟、特にブッシュの奥に逃げられたり、鳥だと追跡出来ない所まで飛ばれると、もうヒトの手では止めを刺してあげられません。
当然それらの動物がどれほどの時間をかけて苦しみながら死んでいくのか、なんて調べようもありませんから、その様な統計・調査結果も存在しません。
ニュージーランドはハンターのパラダイス
http://www.aloft.co.nz/activity/hunting/paradise.htm
強硬な反捕鯨国であるニュージーランドさんは、同時に世界最大級のスポーツハンティングで世界中(主に欧米だけどw)から観光客を集める国でもあります。
しかもニュージーランドでは銃のライセンスが無くてもハンティングを行うことが可能です。
これはズブの素人さんが獣や鳥に発砲して半端な怪我を負わせる確率が非常に高い、という事です。
rくんをはじめ、世界中の反捕鯨ちゃんは「即死率の低さ」「致死時間の長さ(何と比べて?)」を捕鯨の問題点として挙げますが、素人ハンターに半端な怪我を負わされて何時間、時には幾日も苦しんで死んでいくであろう、世界中で年間数万頭は居る、そんな獣や鳥達については全く気になさらないようです・・。w
確実に止めを刺してもらえる、商業再開時でも高々数千頭レベルのクジラさんと、「素人ハンターのスポーツハンティング」の為に苦しみ抜いた挙句、野垂れ死にしてしまう何万頭もの獣・鳥。
「鯨の苦痛」を理由に捕鯨反対してる人達がこの辺の実情を知ればその活動エネルギー・資金の多くをスポーツハンティング撲滅へと振り向けるでしょうか?
この仕組み↓が出来上がってる現状じゃあ、ちょっと難しいよなぁ・・・w
<スーパー・ホエール − 環境保護運動における作り話とシンボルの利用>
http://luna●.pos●.to●/whale/jpn_hna_super_w.html
(例によって●抜いて検索)
>パーセンテージで答えてみろよ?
狩猟対象動物の即死率のパーセンテージは?手負いにしてしまった時の平均致死時間は?
rくんってばコレ↓に言い返せないからってうろたえ杉♪
>即死率は約4割。んで苦しんだ挙句死ぬまでの平均時間は約3分半といったところか。
さて、クジラさん以外の狩猟対象動物の即死率、は兎も角「平均致死時間」など世界中何処の研究機関も調査しておりませぬ・・。w
手負いのまま止めを刺してもらえない、クジライルカ以外の動物が何時間・何日苦しもうが誰も気にしないのに、どうして捕鯨・イルカ漁のそればかり問題視するんだろうか・・・?
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http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1834578&tid=a45a4a2a1aabdt7afa1aaja7dfldbja4 c0a1aa&sid=1834578&mid=37578
>総数17頭のセミクジラが目視され、2頭あるいは総目視数の
>12%が捕殺された。7頭が網を逃れたが、おそらくそのうちの
>いくらかには銛が命中していると思われる。このようにして
>逃げた動物の死亡率は知られていない。
半矢、所謂「手負い」の問題、コレは重要ですよねぇ・・・
現代捕鯨の場合、捕鯨砲と高速キャッチャーボートという現在技術をもってすれば、仮に一撃で仕留められなくとも第2矢・3矢で確実に止めを刺して捕獲出来ますが、陸上の狩猟、特にブッシュの奥に逃げられたり、鳥だと追跡出来ない所まで飛ばれると、もうヒトの手では止めを刺してあげられません。
当然それらの動物がどれほどの時間をかけて苦しみながら死んでいくのか、なんて調べようもありませんから、その様な統計・調査結果も存在しません。
ニュージーランドはハンターのパラダイス
http://www.aloft.co.nz/activity/hunting/paradise.htm
強硬な反捕鯨国であるニュージーランドさんは、同時に世界最大級のスポーツハンティングで世界中(主に欧米だけどw)から観光客を集める国でもあります。
しかもニュージーランドでは銃のライセンスが無くてもハンティングを行うことが可能です。
これはズブの素人さんが獣や鳥に発砲して半端な怪我を負わせる確率が非常に高い、という事です。
rくんをはじめ、世界中の反捕鯨ちゃんは「即死率の低さ」「致死時間の長さ(何と比べて?)」を捕鯨の問題点として挙げますが、素人ハンターに半端な怪我を負わされて何時間、時には幾日も苦しんで死んでいくであろう、世界中で年間数万頭は居る、そんな獣や鳥達については全く気になさらないようです・・。w
確実に止めを刺してもらえる、商業再開時でも高々数千頭レベルのクジラさんと、「素人ハンターのスポーツハンティング」の為に苦しみ抜いた挙句、野垂れ死にしてしまう何万頭もの獣・鳥。
「鯨の苦痛」を理由に捕鯨反対してる人達がこの辺の実情を知ればその活動エネルギー・資金の多くをスポーツハンティング撲滅へと振り向けるでしょうか?
この仕組み↓が出来上がってる現状じゃあ、ちょっと難しいよなぁ・・・w
<スーパー・ホエール − 環境保護運動における作り話とシンボルの利用>
http://luna●.pos●.to●/whale/jpn_hna_super_w.html
(例によって●抜いて検索)
これは メッセージ 58977 (r13812 さん)への返信です.
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