転キ教が、知っていたうがいを忘れる訳
投稿者: y_hukumura 投稿日時: 2009/09/04 14:35 投稿番号: [58794 / 63339]
転びキリシタンは性動物である鯨が鯨肉という加工食品になるプロセスをどんなに教えても記憶できないのである。食菜植物にしてもそうだ。転びキリシタンに食料生産の正教を教える者は誰もいない。ニンジンやビーマンを食べないぞと交渉してくる子供に玩具を買い与えて食べさせることは愚か者のすることだからだ。我々が鯨にうがいを教え、鯨がしているうがいを見て、我々は鯨から再びうがいを学ぶのである。昔、鯨は人間よりも強く、ささんざん人肉を食べた。だがこのことはピーマンを食べず、うがいをせず、玩具をねだる転びキリシタンの子供には教える必要はない。転びキリシタンに鯨が人肉を食べたことを教えたら、一夜にして、「鯨を皆殺しにしろ、うがいをする者もだ。」と言い出すに決まっているからである。おまえたちは鯨に学んで、黙ってオカラを食べろ。外出から帰ったら、うがいを忘れるな。■!PN:吉っつあん。
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