漁師の目、証言は科学の目より確かだ
投稿者: jekyll_and_oyde 投稿日時: 2008/02/10 09:57 投稿番号: [5856 / 63339]
科学者や生物学者、政府研究者、愛護団体等々名前はどうあれそれらがクジラの調査に出向いている数なんかたかだか知れている。
特に愛護団体あたりは自分に都合のいい数字しか出してこないだろう。
それらを寄せ集めても信頼性は薄い。
ところが漁師は世界中の海に散らばっている。
南氷洋だけ取ってみても観光船やオキアミ漁船、その他イワシ等々の漁船の数はクジラ調査船の何百、何千倍もあるだろう。
白も黒も黄色も
そして毎日のように定点で漁をするケースが多い。
遠洋に出る場合でもパターンはほぼ決まっている。
永年積み重ねてきた魚影が濃いと思われる海域だ。
例えはそんな漁師100万人くらいにアンケートを送ってクジラの目撃状況を返してもらって半分の50万件も返ってきたらどうだろう。
確定数字なんて出せないけれど上記科学的調査より信頼のおけそうな【傾向】は掴めるだろう。
ミンク程度の中小型のクジラでも最近急増している船舶との衝突でそれらにダメージを与えている。
急増しているのではとの報告もあるが上記のあまりにもメッシュの広い調査では信頼おけない。
洋上でそれらと接触する機会があるのならのそれが過去に比べて多いか少ないかくらいの記憶力は誰しもある。
科学とはそれらの寄せ集め、集大成だと思う。
それを漁師ごときが・・・・・・
てな感じで漁師の目を否定したりバカにしたりする奴はエセと思っていい。
奴らは科学の目を放棄してエセ環境保護を訴え結局地球を汚すゴミであろう。
畜産大国に飼いならされたポチ演ずるエセ団体だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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