Re: 無差別殺戮魔lkarl_2008↓の背景
投稿者: lkarl_2008 投稿日時: 2009/08/09 16:25 投稿番号: [58412 / 63339]
>公然猥褻罪でフリちん文化はとうに潰れたことを知らない極痴ロボだった
肉を食う事は公然わいせつ罪でないことを理解できないさすが反捕鯨
>”魚で養える人口はせいぜい1億人”に過ぎないということも
計算できない無脳極痴の苦死羅身餓鬼を代表する無差別殺戮ロボ
魚を食いたい人間がゴマンと居ると言うことだ
>苦死羅身餓鬼も無視してるヒトデナシ非道ロボの投稿を敬愛してるのが
パーキングロボ”悪明1号”だということが証左
こうなりたくないと思うのは理想で現実はそうではなかったと理解できなかったらしい
>人や犬・猫は何故特別だ、低脳極痴?
自分が含まれてるから
>お前は、犬、猫を食ってるのか?
食ってないからと言って認めないわけじゃない
>これは人種差別、奴隷制度、動物虐待、生贄の儀式、人食い文化などを認めないという
人道主義に基づいたものなのだよ、無知蒙昧の時代錯誤君。
外国人が認めないから無くなったわけじゃないのだよ。
無知君
>ヒトより高い可能性もある。
証明してからの話だね
>0.MSR(自己認識)できる大型類人猿やクジラ類は人間の幼児以上に知能も感性も高いこと
1.親近感が感情移入の動機であること
e
x
.知能、感性、形態、伴侶性
2.感情移入や同感が残酷さを感じさせるていること
e
x
.残忍な奴は同情心がない
3.残酷と感じる状態は「悪」であり排除すべきであること。e
x
.動物虐待、児童虐待、イジメ。
4.常習者、人格異常者には欠落するが、残酷(”悪”)の感情(”良心”)は普遍的であること。
5.子供達に残酷な行為を許容させれば脳(”良心と論理”)が壊れ、善悪の区別ができなくなること。
6.世界の文明人はイルカ・クジラの殺戮(捕食)を残酷だと感じていること
鯨の知能が高かろうがほかの動物を殺すときの残虐性、残酷性とは変わらないと思ってるが何か問題でも?
>7.殺生を避けるべきであること。殺生はヒトを残虐にする。
得意の妄想に過ぎない
>8.肉食をしなくても生きていけること。
生きてるだけじゃ楽しみが無い
>9.生命の重みは一様ではなく、殺生(”必要悪”)は選別的最小にすべきであること。
拠って人間殺しはダメだ
>10.終着点は不殺生。人類はベジタリアンに向かっていること。e
x
.ネオマルサス問題
このような問題は語られていない
これは メッセージ 58365 (discover_200 さん)への返信です.
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