過激環境保護団体は判決に冷淡です。
投稿者: akkxgfm55f 投稿日時: 2009/08/03 12:16 投稿番号: [58276 / 63339]
良心的な鯨学者や保護団体に比べてSSC
など日本の捕鯨に反対している過激派がおとなしいということが
問題なのです。
…却下の理由は、国の防衛のために行われている海軍の演習は、鯨の保護に優先されるべきというものである。1、2審判決は、いずれも鯨などへの被害を認め、中周波のソナー使用を差し止めるよう海軍に命じていただけに、大変意外な判決である。
問題なのは、そうした不当判決に対してアメリカのマスコミや日本の捕鯨に対しては過激行動で知られるsscなど過激反捕鯨環境保護団体から強い反対の声が起きなかったことである。……日本の捕鯨にはあれだけ暴力的に猛反対しておりながら、今回の判決に対してはおとなしい…日本の企業や政府機関が同じような鯨種の生存に致命的な影響を及ぼす行為をしていることが明らかとなった場合、彼ら過激反捕鯨団体の行動は簡単に想像できるだけに、過激反捕鯨団体というのは、いやはやなんとも手前勝手なものである
これは メッセージ 58259 (asearthone さん)への返信です.
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