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アフォakkxgfm55f 君、残念だが、君の

投稿者: springsanbo 投稿日時: 2009/07/10 10:37 投稿番号: [56585 / 63339]
いうことは誰も信じないんだよ。

皆、アフォakkxgfm55fの投稿=唾棄すべき投稿と見做して素通りしている。

アフォakkxgfm55fは植物、動物の他に菌類があることをここ、一年知らなかったのだからな。

「体内元素変換」などと言うのはお里が知れるというもの。
「生物学的元素転換」と言って欲しかったね。
C・ルイ・ケルヴランって知ってる?

ケルブラン博士は長年の調査結果を詳細に検討していったところ、食べたナトリウムと、出てきたナトリウムの差が、余分に出てくる カリウムの量とほぼ一致することを突き止めました。ナトリュウムが体内でカリウムになったのだという理論を引き出したのです。
ナトリウムがカリウムに原子転換したという訳です。
また、前にも書きましたが、ケルブラン博士は鶏卵のカルシウムの研究もしています。
鶏の卵の殻はそのほとんどがカルシウムです。
ですから 卵の殻の重さを計れば、鶏が出すカルシウムの量が分かります。
それで、鶏が食べている餌に含まれているカルシウムの量も計っておけば、カルシウムはカルシウムからしか出来ないのかどうかが分かるのです。
ところが、 カルシウムを含んでいない餌をやっても、ちゃんとカルシウムの殻のついた卵を産むのです。
鶏の糞なども計算に入れて分析してみると、 体内に餌として取りいれたものと卵や糞尿として体外に出したものとでは、 カルシウムをはじめとするミネラルの成分が違っていることが分かったのです。
これはやはり、体内でカルシウムが産生されたとしか考えようがありません。
さらに、カニやエビについても生体内における原子転換を認めない限り説明のつかない問題があります。
特に脱皮する時のことを調べて見ると、今までの説では不可解です。
殻を脱いだカニを水槽の中に入れておくと 何も餌をやらなくてもカルシウムで出来た硬い殻が出来ます。
このカルシウムはどこから来たのでしょう。
水槽の中のカルシウム量も、 殻を脱いだカニがあらかじめ持っていたカルシウム量も計っておけば、 明らかにカルシウムが増えたことが分かり、 カルシウムがカルシウム以外のものから作られたとしか言いようがないのです。
それから、 貝類においてもあの貝殻はカルシウムですが、 彼らの餌である藻はカルシウムに富んでいるかというとそうではなくて、 マグネシウムとカリウムが主体なのです。
また、「よもぎ」や「つくし」においても、カルシウムの問題は説明がつきません。これらには、カルシウム分が多いのですが、 その土壌を調べて見るとカルシウムは、それほど含んでいないのです。
自然界に生きる象なんかも、カルシウムを殆ど取っていないにも関わらず、あの巨大な象牙や骨格を持っているのもしかりです。
ついでに、「切干大根・割干大根」や「凍り豆腐・高野豆腐」なども、原材料にはカルシウムが少ないのに、どこからともなくカルシウムがやって来るのです。
まして、こちらは生体外での反応です。現代科学や栄養学は、「原子転換説」から目を背ける限り、目の前で、はっきりと起こっている超異常現象を
解明することはできません。それどころか、科学そのものの基本が誤っており、その上に築き上げたものは全て砂上の楼閣ということになってしまうのです。
そのことは、さて置き、生体内や自然界では当然のように常温常圧で原子転換が行われていることは真実なのです。
ついでに、もっと驚く話があります。
今から40年ほど前、アメリカのテキサス州でアヒルが金の卵を産んだのです。
おとぎ話のような事件ですが本当にあったことです。 もちろん大騒ぎになって、アメリカの原子力委員会の科学者まで出動して調査にあたりました。
その卵というのは、表面は炭酸カルシュウムで普通の卵だったのですが、その下に厚さ2ミリの純金の殻がついていたのです。
もちろん、中身には黄身と白身があるちゃんとしたもので、そして、皆の注目している前で、この卵を1ヶ月以上も産み続けたそうです。
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