●デスカバに問う 5癌
投稿者: sanba_3_sanba 投稿日時: 2009/07/10 08:31 投稿番号: [56578 / 63339]
●デスカバに問う
5癌
改訂第3版 再掲
No.47553 discover_200
【原因を特定するには、実際に再現するしか方法は無い。
しかし、5%も肺ガンを再現できないことが分かっているから
大型類人猿を用いた動物実験もやれないだろう。
動物実験が、人間にも当て嵌まるという保証がない。 】
●これはあきらかに間違い。この理屈だと大腸癌の原因も水銀中毒の原因も実際に再現するしか無くなるから
よって、デスカバはこう結論した
No.48200
タバコが肺ガンの原因ではないとは言っておらんのだ
No.48195
目撃者の証言を信じるかどうかは科学では決められない。
科学で裁判が決まるなら、裁判官はいらないのだ。
経験値に基づく論理整合性が科学の法則であり仮説。
つまり、科学の法則自体が科学的に証明されないのだ。
●「経験値に基づく論理整合性」・・これを大腸癌で考えるなら
食べ物の要素・・・・肉の種類と摂取量、野菜の種類と摂取量、穀物の種類と摂取量
生活習慣の要素・・・睡眠時間、運動習慣、日光に当たる時間
遺伝要素・・・・・・近親者の癌の既往歴
その他の要素・・・・精神的ストレス
こういったものを複合的にデーター化して分析すべきである。肉を食う食わないは一つの要素でしかない。昭和30年代と今では食事以外に運動量、ストレス・日光に当たる時間など大幅に変化している。
しかも肉においても「牛肉と鶏肉・魚」で癌の傾向が違う可能性もある。
肉だけで「それが大腸癌の原因だ」と整合的に言える理由を言ってみろ
*********************************
■デスカバ論は「経験値に基づく論理整合性」がとれているか?■
>生物種の発生を進化論が最も合理的に説明するように
日本に於けるガンの増加を最もよく説明するのは肉食である。
●お前はイヌイットに癌が増えたのは寿命が延びたからだと言ったじゃないか。癌になる前に死んでいたと言っていたじゃないか。日本人に癌が増えたのも寿命が延びたという要因を無視は出来ない
日本の生活習慣で変化したのは食事だけではない。運動量の変化、日光に当たる時間の変化、食べ物でも米食の割合が減ったというのも大きな変化。どうして肉だけを取り上げるのか説明してみろ
>ガンの増殖も再発も肉食を控えることで抑制された例が多い。
これが肉食ガンと言われる所以である。
●それが肉が要因と断定することは出来ないよ。癌患者には当然薬も手術も行われる。別の要素が絡んでいるのに断定できないね
●癌の再発で「鶏肉・魚」を多食する節制型は、再発に有意な関連性が見つけられなかった。だから論理的整合性がとれないことになるねえ
>タバコは、それ以前からもっと強力(フィルター無し)に吸われていたし、
●フィルターがない頃の摂取量が、現在と比べてどのくらいだったかの比較をシロよ。お前が言う「癌になる前に死んでいた」も考慮しろよ
自分に都合の良いところだけで「経験値に基づく論理整合性」と言っていないかよく考えろ
No.47553 discover_200
【原因を特定するには、実際に再現するしか方法は無い。
しかし、5%も肺ガンを再現できないことが分かっているから
大型類人猿を用いた動物実験もやれないだろう。
動物実験が、人間にも当て嵌まるという保証がない。 】
●これはあきらかに間違い。この理屈だと大腸癌の原因も水銀中毒の原因も実際に再現するしか無くなるから
よって、デスカバはこう結論した
No.48200
タバコが肺ガンの原因ではないとは言っておらんのだ
No.48195
目撃者の証言を信じるかどうかは科学では決められない。
科学で裁判が決まるなら、裁判官はいらないのだ。
経験値に基づく論理整合性が科学の法則であり仮説。
つまり、科学の法則自体が科学的に証明されないのだ。
●「経験値に基づく論理整合性」・・これを大腸癌で考えるなら
食べ物の要素・・・・肉の種類と摂取量、野菜の種類と摂取量、穀物の種類と摂取量
生活習慣の要素・・・睡眠時間、運動習慣、日光に当たる時間
遺伝要素・・・・・・近親者の癌の既往歴
その他の要素・・・・精神的ストレス
こういったものを複合的にデーター化して分析すべきである。肉を食う食わないは一つの要素でしかない。昭和30年代と今では食事以外に運動量、ストレス・日光に当たる時間など大幅に変化している。
しかも肉においても「牛肉と鶏肉・魚」で癌の傾向が違う可能性もある。
肉だけで「それが大腸癌の原因だ」と整合的に言える理由を言ってみろ
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■デスカバ論は「経験値に基づく論理整合性」がとれているか?■
>生物種の発生を進化論が最も合理的に説明するように
日本に於けるガンの増加を最もよく説明するのは肉食である。
●お前はイヌイットに癌が増えたのは寿命が延びたからだと言ったじゃないか。癌になる前に死んでいたと言っていたじゃないか。日本人に癌が増えたのも寿命が延びたという要因を無視は出来ない
日本の生活習慣で変化したのは食事だけではない。運動量の変化、日光に当たる時間の変化、食べ物でも米食の割合が減ったというのも大きな変化。どうして肉だけを取り上げるのか説明してみろ
>ガンの増殖も再発も肉食を控えることで抑制された例が多い。
これが肉食ガンと言われる所以である。
●それが肉が要因と断定することは出来ないよ。癌患者には当然薬も手術も行われる。別の要素が絡んでいるのに断定できないね
●癌の再発で「鶏肉・魚」を多食する節制型は、再発に有意な関連性が見つけられなかった。だから論理的整合性がとれないことになるねえ
>タバコは、それ以前からもっと強力(フィルター無し)に吸われていたし、
●フィルターがない頃の摂取量が、現在と比べてどのくらいだったかの比較をシロよ。お前が言う「癌になる前に死んでいた」も考慮しろよ
自分に都合の良いところだけで「経験値に基づく論理整合性」と言っていないかよく考えろ
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