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Re: ♪ハイデン君ちょっとお粗末過ぎるよ(

投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/07/09 15:23 投稿番号: [56562 / 63339]
>「常温核融合」研究に続いて「核変換」が見つかっただろう。

殆どの科学者は常温核融合を否定的に評価しているが、ごく一部の研究者(世界で300人といわれる)により「固体内核反応」あるいは「凝集系核科学」として地道な基礎研究が続けられている。これまでに実験的には以下のようなことが報告されている[9]。

検出される中性子量は一般の核融合で予想される量より7桁以上少ない。
γ線はほとんど検出されない。
面心立方型および六方稠密型金属では起きるが体心立方型では起きない。
反応生成物は主にHe(4)で、またPbまでのほとんどすべての元素が生成される(核変換)。生成された元素の同位体比率は天然のものとは異なっている。
軽水でもNiなどとの組み合わせで現象が発生する。
過剰熱現象の再現性は最大60%程度の実験系が、核変換では再現性100%の実験系が報告されている。
過剰熱の発生量としては電極1平方センチあたり0.1 - 1W程度がもっとも多いが、まれに10Wや1,000W/ccといった報告もある。
過剰熱の発生頻度と過剰熱の大きさをプロットすると両対数グラフ上でほぼ直線になって勾配は-1から-2の間となる。
これらの報告について常温核融合研究者間では定性的再現性はあると考えられている。また、多くの研究で現象は電極表面付近で起こっていることが示されており、現象の発生には試料表面付近のナノ構造が関与しているものとみられている。これらの結果は現代の物理学では説明のつかないものであり、実験と並行してこれらの結果を説明するための理論面の研究も続けられている。しかし、いまだに実験結果を現代物理学に矛盾なく説明でき、多くの科学者が納得するような理論は構築されていない。

↑ウィッキから
最初の報告から20年経過しているが成果は殆どなにもない。


>錬金術も200年後にはどうなっているか分らない。

200年後の科学がどうなっているかは想像もできがね「200年後は
こうなっている!」単なるSF。
200年後のことを誰がどう考えても自由だが、現実では無いということだよ。
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