Re: 白人の米国侵略開始年も知らんhayden
投稿者: iruka_1_iruka 投稿日時: 2009/07/06 15:22 投稿番号: [56304 / 63339]
●馬鹿すぎて話にならない。
白人がいないとき・・6000万
白人がアメリカ大陸に進出したのは1492年。
1800年に4000万
>おまえこそバカまるだし。
●馬鹿が何か言ってるぞ
>ブァッファローの大生息地(大平原)に
白人が進出しだしたのは19世紀だ。1800年頃は大平原には農地なんてなかっただろう。
●ゲラゲラ。開拓に進出しだしたのが19世紀であって、毛皮目的の狩猟などで大平原に出向いていない等と言うことはないぞ。でたらめ君。
>インディアンはそれよりずっと前からブッファローを利用していた。時には大勢で群れを追いたて、群れごと崖から転落死させるような猟もしたらしいが、基本的には弱ったものから間引くような、共存関係にあったようだ。野生動物管理のお手本だよ。
●だから何千万頭も短期に刈り尽くすようなやり方はインディアンはしていないと考えるのが自然であり、毛皮・角などを商業的に利用する文化のある白人が大量に狩りをしたのだよ。馬鹿丸出し君。
>オレはブァッファロー絶滅の原因はインディアンと白人が食べたからと思っていたが、調べて見るとそれは間違いだった。インディアンはバァッファローを捨てるところが無い位に利用している。服、靴、敷物、寝具、テントの幌、その他の生活用具に、肉は冬場の重要な保存食として不可欠だったようだ。それに対し白人は遊びや毛皮目的で乱獲し、その挙句にインディアンを兵糧攻めにするために軍がブァッファロー絶滅作戦を実行している。19世紀に激減したのは白人が銃で意図的に殺しまくったのが原因だったよ。バッファローは何万年も前から繁殖しているのだから、普通の獲りかたでは簡単に絶滅するはず無いものね。
米国務省は、白人が大平原に進出する前(18世紀)の生息数を6000万頭にしているが、それには大した根拠なんかないだろう。後の推定生息数から逆算し、インディアンの利用分も考えてだした数字だろうね。
ところで、4000万頭から1000頭になるまでに何頭殺されたか分る?
4000万ー1000頭=3999万9000頭じゃないよ。オレは1ー2億頭は下らないとみる。逆に言うと毛皮数で1800年の生息数を出すのは、超難しいことに思えるな。そっちの推測も大した推測じゃ無いって事。
●馬鹿だねえ。お前のはお前個人の頭の中での妄想。何も根拠となる資料が存在せずに独断で決めつけているでたらめ。
アメリカ内務省は個人じゃないよ。
これは メッセージ 56303 (hayden3989 さん)への返信です.
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