Re: 男性長寿世界一の田鍋友時さん 113
投稿者: mhls_0411 投稿日時: 2009/06/21 06:26 投稿番号: [55258 / 63339]
●森下敬一博士の『血液とガン』は1966年に出版されているが、森下敬一博士を団長とする長寿国学術調査団がフンザを訪れたのは1981年(昭和56年)
●ってことは調査もしていないことを聞き耳だけで著書に書いたってことか!?スゲーなおい。
1981年は調査団と一緒に訪れた。でもそれが最初では無いと考えるのが自然だよ。博士は個人的調査で何度も訪れていると思う。同じ村の同じ人達を追跡するように調べていたと思うんだ。調査団と行動したのは晩年じゃないかな?前もって言っておくけどソースはない。ただ他の場所で調査している記事や写真は見ているというだけです。そんな、すぐバレる嘘付く訳がないしね。下のURL見ましたが、やはりフンザにも観光客が多くなって、すっかり様変わりのようです。3大長寿村が消えるのは時間の問題か。。
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国際自然医学会
>世界の三大長寿国を訪ねたきっかけは何だったのですか?
森下敬一博士を団長とする長寿国学術調査団(国際自然医学会主催)があることを知り、一員として参加しました。
グルジア(ソ連・当時)訪問が昭和56年、フンザ(パキスタン)が翌年、ビルカバンバ(エクアドル)が翌々年ですから20年も前のことですが、実際に現地に赴いたことで得られた長寿観は、今なお私にとって健康の基本的理念となっています。
ttp://homepage2.nifty.com/biwa-fukyukai/8011.htm
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これは メッセージ 55238 (maeenntotyau さん)への返信です.
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