Re: くだらない「論争」というくだらない男
投稿者: kasekiotoko 投稿日時: 2008/02/08 00:31 投稿番号: [5494 / 63339]
>世界の多くの人が嫌悪することを、
牛や馬、豚などあらゆる動物を殺すことは誰しも嫌悪することですね。
要はそれを正当化するかしないかだけ。
アメリカでも屠殺の最前線で働いている人、食肉会社の経営者はどんな人ですか?
言いたいこと分りますね。
一般の人の目から遠ざけるべきことだったのです。
エノラゲイの乗組員でも本国では叫べませんが日本への謝罪と自分たちの誤りを認めている人があります。
でも国体があんな状態なら彼が異端なのです。
でも乗組員はほとんど亡くなりましたがその隠れたる意志を継ぎ声をあげる人が増えましたね。
それが今のここの状態。
捕鯨反対が決して世界の多くの国とは言えないし反対している国も各国の力関係でどちらにでもなびくところも多いのです。
しかし、地道な日本の研究を理解している国が増えている現状で反捕鯨派の危機感も分りますが愚かですね。
自然動物だからという論理なら世界で一番叩かれるのは当然アメリカになるでしょうね。
理屈は君に説明しても理解できないでしょう。
彼らが地球にどれだけ負荷ををかけているか。
そこが分からないアフォwが君なんですね
これは メッセージ 5489 (syogey さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/5494.html