Re: 「車夫と医師の話」≒「一杯の掛けそば
投稿者: maeenntotyau 投稿日時: 2009/06/16 19:09 投稿番号: [54752 / 63339]
お久しぶり♪
100以上前の医者?だから「肉=スタミナ」だって♪
オバカもいいところですな。
>15世紀バスコダガマの航海では乗組員160人中、100人もの人が壊血病で死んだといわれています。その後、壊血病をなくすための研究により、18世紀にオレンジなどの柑橘類を食べれば、壊血病を予防出来ることが発見されました。
しかし、なぜ柑橘類を食べると壊血病が予防出来るのかは謎のままでした。
1906年、英国のホプキンスがネズミを使った成長の実験で、たんぱく質、炭水化物、脂質の他に『ある種の栄養素』が必要であることを発見し、『副栄養素』と名づけました。
1913年、米国のマッカラムは、『副栄養素』に脂肪に溶けるもの(A因子)と水に溶けるもの(B因子)があることを発見しました。これが後にビタミンA、ビタミンBと呼ばれるものになりました。
18世紀には「カッケ」の予防法が確立させてたわけですな。
これは メッセージ 54745 (akkxgfm55f さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/54752.html