血も涙もない反捕鯨派。
投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/06/14 19:30 投稿番号: [54584 / 63339]
>牛は殺しても、新しい命の創造に人間が手助けできるからです。
「ビー癌、魔羅(自称、大学教授で医者)」は卑猥で嘘つきだけならまだしも、こういう恐ろしいことを言っています。
何という思いあがりだろうか。
「命の創造に手助けできる」
と言いやがった。
お前は命を創造する神か?
「牛は殺してもまた生ませられるから、いくら殺してもかまわない」
というのが「ビー癌、魔羅」をはじめとする反捕鯨派の本音ですよ。
舞台は南北戦争当時のアメリカ、こんな映画の場面を見たことがあります。
執事「旦那様、今日、仕事中の事故でサンボ(黒人奴隷)が死にました」
主人「奴隷の一人や二人、死んだくらいで、いちいち私に報告するな。黒んぼどもはいくらだって子供を生む。私は忙しいんだ」
哀れ、サンボ(黒人奴隷)。
サンボ(黒人奴隷)が死んでも、黒人奴隷はまた子供を生むからかまわないというように、牛もまたいくらだって子供を生むからいくらだって殺しても良いという訳だ。
これは メッセージ 54324 (vegan_marathoner さん)への返信です.
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