捕鯨とクジラ保護

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■背中が傷だらけのマナティーと米国人

投稿者: sekai_isan_nagoyajoe 投稿日時: 2009/06/02 11:45 投稿番号: [53868 / 63339]
レジャー優先、フロリダの湿地をスピードボートでぶっ飛ばす。
これは豪州でも同じ。
規制が出来て傷つけられる固体が減ったそうだがそこは人間。
新しい傷はそれでもどんどん見つかるらしい。
誰も見てなきゃ、沿岸警備隊や保安官を確認してぶっ飛ばすのさ。
あっ、数十メートル先にイルカのヒレを発見しようが止まらない。
スクリューでギザギザ模様をカット。
運が悪けりゃ死んじゃいますね。

以前紹介したけど鯨タッチも黙認のハワイの違法ホエールウォッチ業者。
幾つも存在するらしいね。
彼らも観光開発で自然を破壊したあおりでハワイ周辺で儲かるほどの魚が獲れなくなったのには同情するがいけませんね。
今はこの不景気で彼らもどうなんだろう?
客は激減でその客の争奪戦なんかになってなきゃいいけどね。
そんなときはパフォーマンスもより過激にしなきゃ客は集まらない。
客が触りたいといえば拒否できるだろうか?

まー、バイソン7000万頭をほぼ絶滅させた恐ろしい民族だ。
鯨も絶滅させないように日本が中心で監視しなけりゃならないだろう。
増えすぎたら間引くのも種の保存には大切だね。

鯨さんにタッチするなよ、触らなくてもそこで人を泳がせるな、ボケ。
鯨さんにストレスたまって育児放棄でもしなけりゃいいけどね。
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