動物を食うのは鬼と言われる時代が来る
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/05/08 02:15 投稿番号: [53611 / 63339]
食性殺生の段階
O.ヒトを含めて何でも食っていい餓鬼
ルールがあろうが無かろうが、緊急避難であろうが食人行為は人格障害。
餓鬼>人の肉に手を出した遭難者に対しても、「餓鬼」「鬼畜」と言えるのか?
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/oni.html
<人を喰らう鬼>
都に出没する鬼は、『今昔物語集』や『宇治拾遺物語』などにもあるようによく人を喰らう。
奈良、平安の世、都は幾度もの飢饉や疫病に襲われた。
食べるものがなく、道ばたの草まで食い尽くし、それでも飢える者たちは、こらえきれず死人の肉を口にした。これが都に実在した鬼の姿だ。
「人肉を喰らう者は餓鬼になる(餓鬼道に落ちる)」という戒めのような信仰もあったようだ。
「餓鬼、人を喰らうもの」 都の鬼 餓鬼 暗殺 誘拐 死体荒らし など
食性段階Ⅰ.「ヒト以外なら何を食っていい」
漠然とこれでいいのだろうと錯覚してる者がいるだろうが、
「異種の人類(e x 原始人)、ETを食えるか?」という思考実験をすれば
分かる通り、突き詰めれば段階Oに帰着する。
即ち、これはOのカモフラージュ(人格障害)か段階Ⅱ以上である。
この本質は”仲間”以外殺していいという意識と同じもので、
実際、戦地の緊急令として同胞の食人は死刑としたのに対して、
敵兵は除外したのはそれである。
----------------------------------------------------------------------------
一方、この頃の南方戦線では極端な食糧危機に陥り、飢餓にさらされた日本兵が敵兵の屍や同僚の屍を食べて生きながらえた、というのは今や常識になっているが、あまりにも頻繁に起きたため、司令官はやむを得ず、次のような「緊急処断令」を出した。
「刑法には規定されていないが、なにびとといえども人肉をそれと知りながら食したる者は、最も人道に反した者として死刑に処す。但し、敵の人肉はその限りにあらず」
「食人行為」を「最も人道に反した行為」としながらも、「殺人行為」と同様に考え、その相手が敵兵である場合に限って許可したのである。
154.「最も人道に反した行為」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=3944
----------------------------------------------------------------
食性Ⅱ.(潜在能力として)自己認識できる、自我をもつ存在は食さない。
悲しみ、苦悩、時空認識、共感を覚える人間性(尊厳)のある存在。
e x .原始人(猿人、旧人、新人)、大型類人猿、海生哺乳類、ET
http://www.alive-net.net/world-news/world-991101.html
--------------------------------------------------------------------------------
ニュージーランドの国会は、10月7日、大型類人猿(グレート・エイプ)の法的権利を認める法案を通過させた。この日改正された「動物福祉法」に新しく盛り込まれた条項によると、「その種にとって利益がある」と認められない限り、人間以外の大型類人猿(チンパンジー、ボノボ、ゴリラ、オラウータン:4種とも国際保護動物)を研究、実験、教育の場で使用することはできなくなった。別の言い方をすれば、「人類の発展」のためにはもう使用できなくなったということだ。
この種の規制が法律化したのは、世界でも初めて。この決定の背後には、大型類人猿が遺伝子学上、人に非常に近い存在であるだけでなく、人と同様の精神構造―自意識、思考能力、その他知性の表れと認められる能力―を持ち、また、複雑なコミュニケーション技術や社会構成、そして、人の言語を理解しうる能力があることが科学的にも証明されてきたことがある。グレート・エイプ・プロジェクト・インターナショナル(GAP)は、この法制定を、歴史的に記念すべき出来事であり、人以外の生き物の法的権利を認める方向にある世界的な傾向をいち早く取り入れたものだと高く評価している。
食性Ⅲ.人間と(仮想的)意識を共有できる伴侶的存在は食さない。
e x .犬・猫、オウム、猿類
In Taiwan(02/01/2001) and Thailand (10/07/2000), commercial dog slaughtering was prohibited by law.
http://www.admh.org/index1.htm
O.ヒトを含めて何でも食っていい餓鬼
ルールがあろうが無かろうが、緊急避難であろうが食人行為は人格障害。
餓鬼>人の肉に手を出した遭難者に対しても、「餓鬼」「鬼畜」と言えるのか?
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/oni.html
<人を喰らう鬼>
都に出没する鬼は、『今昔物語集』や『宇治拾遺物語』などにもあるようによく人を喰らう。
奈良、平安の世、都は幾度もの飢饉や疫病に襲われた。
食べるものがなく、道ばたの草まで食い尽くし、それでも飢える者たちは、こらえきれず死人の肉を口にした。これが都に実在した鬼の姿だ。
「人肉を喰らう者は餓鬼になる(餓鬼道に落ちる)」という戒めのような信仰もあったようだ。
「餓鬼、人を喰らうもの」 都の鬼 餓鬼 暗殺 誘拐 死体荒らし など
食性段階Ⅰ.「ヒト以外なら何を食っていい」
漠然とこれでいいのだろうと錯覚してる者がいるだろうが、
「異種の人類(e x 原始人)、ETを食えるか?」という思考実験をすれば
分かる通り、突き詰めれば段階Oに帰着する。
即ち、これはOのカモフラージュ(人格障害)か段階Ⅱ以上である。
この本質は”仲間”以外殺していいという意識と同じもので、
実際、戦地の緊急令として同胞の食人は死刑としたのに対して、
敵兵は除外したのはそれである。
----------------------------------------------------------------------------
一方、この頃の南方戦線では極端な食糧危機に陥り、飢餓にさらされた日本兵が敵兵の屍や同僚の屍を食べて生きながらえた、というのは今や常識になっているが、あまりにも頻繁に起きたため、司令官はやむを得ず、次のような「緊急処断令」を出した。
「刑法には規定されていないが、なにびとといえども人肉をそれと知りながら食したる者は、最も人道に反した者として死刑に処す。但し、敵の人肉はその限りにあらず」
「食人行為」を「最も人道に反した行為」としながらも、「殺人行為」と同様に考え、その相手が敵兵である場合に限って許可したのである。
154.「最も人道に反した行為」
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=a5afa58a5ildbj a4ka4da4a4a4f&sid=1835563&mid=3944
----------------------------------------------------------------
食性Ⅱ.(潜在能力として)自己認識できる、自我をもつ存在は食さない。
悲しみ、苦悩、時空認識、共感を覚える人間性(尊厳)のある存在。
e x .原始人(猿人、旧人、新人)、大型類人猿、海生哺乳類、ET
http://www.alive-net.net/world-news/world-991101.html
--------------------------------------------------------------------------------
ニュージーランドの国会は、10月7日、大型類人猿(グレート・エイプ)の法的権利を認める法案を通過させた。この日改正された「動物福祉法」に新しく盛り込まれた条項によると、「その種にとって利益がある」と認められない限り、人間以外の大型類人猿(チンパンジー、ボノボ、ゴリラ、オラウータン:4種とも国際保護動物)を研究、実験、教育の場で使用することはできなくなった。別の言い方をすれば、「人類の発展」のためにはもう使用できなくなったということだ。
この種の規制が法律化したのは、世界でも初めて。この決定の背後には、大型類人猿が遺伝子学上、人に非常に近い存在であるだけでなく、人と同様の精神構造―自意識、思考能力、その他知性の表れと認められる能力―を持ち、また、複雑なコミュニケーション技術や社会構成、そして、人の言語を理解しうる能力があることが科学的にも証明されてきたことがある。グレート・エイプ・プロジェクト・インターナショナル(GAP)は、この法制定を、歴史的に記念すべき出来事であり、人以外の生き物の法的権利を認める方向にある世界的な傾向をいち早く取り入れたものだと高く評価している。
食性Ⅲ.人間と(仮想的)意識を共有できる伴侶的存在は食さない。
e x .犬・猫、オウム、猿類
In Taiwan(02/01/2001) and Thailand (10/07/2000), commercial dog slaughtering was prohibited by law.
http://www.admh.org/index1.htm
これは メッセージ 53608 (lkarl_2008 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/53611.html