質問能力無きパーキングロボsanba_3_sanba
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/04/24 02:11 投稿番号: [53223 / 63339]
同じ種でない人間が存在したという簡単な矛盾も分からない△違いロボ。
糞ロボsanba_3_sanba >2世代以上の交雑が可能なら同種。交雑が不可能なら異種。
これは「ホモ・サピエンスだけが人間だ」と言ってるに過ぎず、
そう言えば済むことで、文字通り、これは人種差別に他ならない。
ネアンデルタールはホモ・ネアンデルターレンシス(旧人)。
他にも多くの別種の人類が地球上に存在していた。
現存する人類はホモ・サピエンスと命名され、1種しか確認されてはいないが、
かつて地球上に人類は生物学的に多種存在したことが分かっている。
交雑できないことを人間でない条件とするなら、ホモ・サピエンス以外の人類は
人間でないということになり、
生物学的種が異なるということは交雑できないことを意味する。
この△違いロボは、園児でも分かるこの矛盾に気付かない。
http://www1.odn.ne.jp/~cam39380/jpage/page422.htm
「ネアンデルタール人は現代人とは種としも異なる人々であった。従って、現代人の祖先がネアンデルタール人であったとする説は否定されることになるが、これは、ネアンデルタール、現代人、類人猿の顔面および頭骸骨の特徴を丹念に比較検討の結果として出された結論である。
「進化の樹におけるネアンデルタールの立場については多くの論争が常にあったが、彼らはホモサピエンスとは異なる亜種であるとするのが生物学者の見解である。彼らと現代人とは混交したとまで主張する人々もいる。
「しかしながら、2001年に、スラウェシマカク、現代人、ネアンデルタールの頭蓋骨を比較する一寸した研究が行われた結果、ネアンデルタールは全く別途の独立した種であるという結論が出された。昨年(2003)行われたDNAの研究でも現代人とネアンデルタールは、一部の人々が考えるほど近くはないという結論である。
「ニューヨーク市にあるニューヨーク大学の人類学者カテリナ・ハーヴァテイ及び同僚たちのチームは1089個の頭蓋骨サンプルの特徴を比較検討した。これには現代人のもの7つ、アフリカの現代の類人猿のサンプル12個、及び旧世界の猿類とネアンデルタール人のサンプル5個を含むものであった。
「このチームの研究によって判明したことは、ネアンデルタールと現代人との差は、現代人と亜種としての類人猿の間の差は40個体中39個体で有意に大きく、また、これら2種中の6つの個体間の差よりも更に大きかった、ということであった。このことはすなわち、ネアンデルタール人と現代人とは亜種としてのレベルでさえも関係が薄く、むしろ全く異なる種に属すると考えた方がよいということを意味する。
「"これら二つの種には進化上近い関係があったという考えは今や諦めざるを得ない。現代人の進化はネアンデルタールの進化とは無関係であるという考え方を受け入れるしかない。ましてやネアンデルタールの遺伝上の貢献はなかったと考えるべきである"と英国シェフィールド大学の考古学者ポール・ペテイットは言う。
糞ロボsanba_3_sanba >2世代以上の交雑が可能なら同種。交雑が不可能なら異種。
これは「ホモ・サピエンスだけが人間だ」と言ってるに過ぎず、
そう言えば済むことで、文字通り、これは人種差別に他ならない。
ネアンデルタールはホモ・ネアンデルターレンシス(旧人)。
他にも多くの別種の人類が地球上に存在していた。
現存する人類はホモ・サピエンスと命名され、1種しか確認されてはいないが、
かつて地球上に人類は生物学的に多種存在したことが分かっている。
交雑できないことを人間でない条件とするなら、ホモ・サピエンス以外の人類は
人間でないということになり、
生物学的種が異なるということは交雑できないことを意味する。
この△違いロボは、園児でも分かるこの矛盾に気付かない。
http://www1.odn.ne.jp/~cam39380/jpage/page422.htm
「ネアンデルタール人は現代人とは種としも異なる人々であった。従って、現代人の祖先がネアンデルタール人であったとする説は否定されることになるが、これは、ネアンデルタール、現代人、類人猿の顔面および頭骸骨の特徴を丹念に比較検討の結果として出された結論である。
「進化の樹におけるネアンデルタールの立場については多くの論争が常にあったが、彼らはホモサピエンスとは異なる亜種であるとするのが生物学者の見解である。彼らと現代人とは混交したとまで主張する人々もいる。
「しかしながら、2001年に、スラウェシマカク、現代人、ネアンデルタールの頭蓋骨を比較する一寸した研究が行われた結果、ネアンデルタールは全く別途の独立した種であるという結論が出された。昨年(2003)行われたDNAの研究でも現代人とネアンデルタールは、一部の人々が考えるほど近くはないという結論である。
「ニューヨーク市にあるニューヨーク大学の人類学者カテリナ・ハーヴァテイ及び同僚たちのチームは1089個の頭蓋骨サンプルの特徴を比較検討した。これには現代人のもの7つ、アフリカの現代の類人猿のサンプル12個、及び旧世界の猿類とネアンデルタール人のサンプル5個を含むものであった。
「このチームの研究によって判明したことは、ネアンデルタールと現代人との差は、現代人と亜種としての類人猿の間の差は40個体中39個体で有意に大きく、また、これら2種中の6つの個体間の差よりも更に大きかった、ということであった。このことはすなわち、ネアンデルタール人と現代人とは亜種としてのレベルでさえも関係が薄く、むしろ全く異なる種に属すると考えた方がよいということを意味する。
「"これら二つの種には進化上近い関係があったという考えは今や諦めざるを得ない。現代人の進化はネアンデルタールの進化とは無関係であるという考え方を受け入れるしかない。ましてやネアンデルタールの遺伝上の貢献はなかったと考えるべきである"と英国シェフィールド大学の考古学者ポール・ペテイットは言う。
これは メッセージ 53220 (sanba_3_sanba さん)への返信です.
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