宇宙戦争、猿の惑星。
投稿者: doragonstoyama 投稿日時: 2009/04/14 23:43 投稿番号: [52969 / 63339]
どうも、反捕鯨派の人は、映画を見たら、そのまま現実と映画の区別がつかなくなるようだ(笑)。
しかし、言っておくが。
この社会、あるいは宇宙も含めて、すべて、弱肉強食だ。
強い国が弱い国を支配してきた。
力のある会社が勢力を伸ばし、力のない会社は潰され姿を消していく。
これは永久不滅の法則だ。
今のこの地球の支配者は人間だが、それは地球の時間の流れから言えば、瞬きにも似たほんの一瞬のことで、その前は恐竜が支配していたのかも知れない。
もし、地球人以上に優れた宇宙人が現れれば、いやおうもなく、人間はその宇宙人に支配されるだろうし、もし、猿が人間より優れた知能を持つようになったら、人間が猿に支配されるのも当然のことだ。
宇宙人が人間を好んで食べるなら、我々人間は牛や豚のように普通に食べられるだろう。
セット君が「牛や豚のように食べられたらイヤだろう?」とか相変わらず阿呆なことを言っていたが。
ねえ、セット君、そりゃ、誰でも食べられるのはイヤに決まっているけど、そんな甘いこ言ってられないんだよ。
食べられるものは食べられるんだよ。
それがイヤだったら、戦って宇宙人に勝つしかないんだよ。
「殺すのなんてイヤだ」
とセット君のような幼稚園児のことを言っても助からない。
勝つか負けるか。殺すか殺されるか、なんだよ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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