イルカの殺戮を看過するJaban人
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/03/27 02:47 投稿番号: [52497 / 63339]
”残酷”という感情が倫理の基礎である。
捕鯨はJaban人が世界で最も倫理観が欠落してる原因であり結果である。
クジラ殺しが道徳感情を感情論というのは、
感情論の意味を知らない脳タリンで、且つ、道徳観を持っていない餓鬼だからである。
”感情の議論はしたくない”というものこそ感情論(感情的な議論)そのものである。
①残酷という感情は普遍的な感情である
②残酷であること、それを放置することは悪である。
③残酷な状態を排除することがヒューマニズムである。
④鯨食をしない国の人々が嫌悪感を示していることを人間なら感じるべきである。
⑤現在は菜食主義への精神発展途上にある。
⑥感情移入が優しさ、思いやり、人間性の根源でこれを持たない社会は崩壊する。
⑦ヒトは元々草食動物であり、肉食することで攻撃的になる
⑧人間が残酷になる(思いやりに欠ける)のは、殺生するからである
⑨食糧問題、環境問題からも肉食(家畜、養殖)は将来的にやめるべきだろう
注1)食糧問題:家畜、養殖のエネルギー変換効率が非常に悪い(〜10%)
注2)環境問題:メタンガスの発生による温室効果(〜15%)など
⑩動物園、水族館の目的は優しい(残酷でない)人間を育てる為にある。
⑪一部の動物を殺さないことは人殺し(戦争)の歯止めになる。
⑫悲しみを分かる存在やその仲間を殺すことは人殺しと同等だ。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/52497.html