◆極悪枯葉剤逃れから始まった反捕鯨
投稿者: unhealthy_vegan 投稿日時: 2009/03/21 00:15 投稿番号: [52362 / 63339]
【商業捕鯨撤退までの経緯Ⅱ】
1972年 アメリカ合衆国の動機
http://www.infosnow.ne.jp/~whale/part2.htmリンク先には関連項目もありますのでトップにも戻ってからごらん下さい。
死者被害者2000万人とも言われいまだに奇形児が発生し続けているベトナム。
極悪枯葉剤追求逃れから始まった反捕鯨の目くらまし。
その反捕鯨を叫んだ米国によるダイオキシン禍はいまだに生物濃縮が繰り返されクジラの体内に高濃度で存在する。
毒餃子でおなじみとなった分析技術でそのダイオキシンの由来も調べられ枯葉剤かごみ焼却かその他かどこの国かくらいは推定がつく。
しかしそれはタブーとなっている。
それをいいことに言いたい放題。
その国はクジラに潜水艦や哨戒艇から超音波を発射し意味もなくクジラやイルカを毎年何千頭も殺している。
その同じ武器を輸入した国が同じく捕鯨に文句を言っている。
そのどちらも畜産大国。
畜産には穀物や飼料が必要。
それを提供するのは米国のバイオメーカー。
豪州はその方針を最近変えあれだけ嫌っていた遺伝子組み換え作物の導入を最近決めた。
その遺伝子組み換え作物で搾取的な種の供給元となるのは何あろう、ベトナムの枯葉剤を作っていたメーカーだ。
その作物は超強力な除草剤耐性遺伝子を組み込まれている。
その除草剤も悪名高きあの製品である。
つまり物事は全て繋がっている。
企業の政府の責任追及逃れのために罪のない少量の調査捕鯨の少し残酷な捕鯨シーンなどを洗脳のごとく青い目の悪魔達の国の人に見せ続ける。
彼らは地球を破壊しつくすつもりなのか?
悪魔め
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019607/ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n_1/52362.html