中学生を食う猟奇餓鬼ロボlkarl_2008
投稿者: discover_200 投稿日時: 2009/03/20 01:33 投稿番号: [52321 / 63339]
lkarl_2008 >鯨は人間よりバカだから食っていいんだよ
多重脳人食い餓鬼
3つの矛盾脳を抱える△違い
多重脳①地球人以外は殺して食う
多重脳②地球人以下の知能なら殺して食う
多重脳③3歳児の人間性を持つ存在は殺して食べない
この①②の脳は人食い脳である。
lkarl_2008 =akutou_ja=k_ono_3=alkjlj2=fdlasfjl
多重脳①
猿よりも知能が低い△違い5464>鯨が人間より知能が高くても食べてもいいんだよ。動物だから。
猿よりも知能が低い△違い5423>>高度な知能を持ってるからといって食べてはいけない理由にはならない。
”人間より知能が高く、情緒が豊かな存在でも、人間ではない”という△違い。
ここでは人類より知能が上でも食うという餓鬼丸出し宣言。
これは、法律が無ければ、或いはバレなければ、人間も殺して食うということを暗に示しているものだ。
別証5278>人間社会は「弱肉強食」社会じゃん。
別証5278(意訳)>もし自分が一番強ければ人食いや人殺しを自分だってやるよ。
別証5257>もし麻薬や、覚醒剤、賭博、売春が合法となれば自分だって商売やるよ。
別証17325>日本以外ならいいということね
別証5257(意訳)>もし人食いや人殺しが合法となれば自分だってやるよ。
多重脳②
12185 猿よりも知能が低い△違い>人間は人間以上の知能を持つもの。動物は人間以下の知能を持つもの。
17327△違い>我々以下の知能を持つものは人間とは言わないしそれらを殺して食っても病院には入れられない。
17355△違いエテ公>タコも高知能と言うレベルが人間以下なら食う・・ 猿は勿論食う。
これは人間より知能が高い動物は全部人間となって、Msg.5464と矛盾してしまうが、
△違いにはこの脳が共存できる。我々には到底理解できない”狂気の沙汰”である。
知能が少しでも下なら人間でも食うという人食いの△違いである。
人間の定義を人間以上に知能が高いことという△違いだが、そんな都合がいい訳がない。
そして更に、矛盾する脳を抱えることができる↓。
多重脳③
>>人間である条件を言ってみろ、△違い。
17282低脳性△違い>オマエも書いてる通り人間性があること。
17300低脳性△違い>人間性が有るものは食べないだけの事。
>>△違いよ、以下の知能、感情を持ったタコを食うことができるのか?
そのタコは情緒が豊かになり永久記憶ができます。
喜怒哀楽のほか愛情、憎悪、損得、嫉妬など複雑な感情も育ち、情緒豊かです。自発性が順調に発達すると、ときには「ママのバカ」などと悪口を言うことも…。その半面、愛する心が芽生え、ペットなどをかわいがります。また、永久記憶が始まり、傷つくような言葉や恐怖感を植えつけると長く心に残ります。楽しい思い出を残すように心掛けてあげま
しょう。
http://itp.ne.jp/topics/babubabu/diary/baby_diary_2.html
17302人食いの△違いエテ公fdlasfjl>仮に居たら食べません
ここでは3歳児程度の知能と人間性を持つ存在は殺して食えないという第三の脳が出現している。
チンパンジーにも人間性があるから、人間ということになる。
人類以上の知能があることが、人間性の存在条件とはならない。
人類(平均)より遥かに知能が低くても人間性が存在することは、知能障害者を見ても分かる。
そうでなければ、人間性のあるものすべてを、人類と同等以上の知能と見做すしかない。
何故、こんな幼稚園児でも気付く鼎立する矛盾が△違いに共存できるのか不思議である。
この多重脳は通常は直ぐ壊れてしまう筈であって、極めて強度な△違いである。
この△違いを調べれば、異常犯罪心理のメカニズムが分かるだろう。
多重脳人食い餓鬼
3つの矛盾脳を抱える△違い
多重脳①地球人以外は殺して食う
多重脳②地球人以下の知能なら殺して食う
多重脳③3歳児の人間性を持つ存在は殺して食べない
この①②の脳は人食い脳である。
lkarl_2008 =akutou_ja=k_ono_3=alkjlj2=fdlasfjl
多重脳①
猿よりも知能が低い△違い5464>鯨が人間より知能が高くても食べてもいいんだよ。動物だから。
猿よりも知能が低い△違い5423>>高度な知能を持ってるからといって食べてはいけない理由にはならない。
”人間より知能が高く、情緒が豊かな存在でも、人間ではない”という△違い。
ここでは人類より知能が上でも食うという餓鬼丸出し宣言。
これは、法律が無ければ、或いはバレなければ、人間も殺して食うということを暗に示しているものだ。
別証5278>人間社会は「弱肉強食」社会じゃん。
別証5278(意訳)>もし自分が一番強ければ人食いや人殺しを自分だってやるよ。
別証5257>もし麻薬や、覚醒剤、賭博、売春が合法となれば自分だって商売やるよ。
別証17325>日本以外ならいいということね
別証5257(意訳)>もし人食いや人殺しが合法となれば自分だってやるよ。
多重脳②
12185 猿よりも知能が低い△違い>人間は人間以上の知能を持つもの。動物は人間以下の知能を持つもの。
17327△違い>我々以下の知能を持つものは人間とは言わないしそれらを殺して食っても病院には入れられない。
17355△違いエテ公>タコも高知能と言うレベルが人間以下なら食う・・ 猿は勿論食う。
これは人間より知能が高い動物は全部人間となって、Msg.5464と矛盾してしまうが、
△違いにはこの脳が共存できる。我々には到底理解できない”狂気の沙汰”である。
知能が少しでも下なら人間でも食うという人食いの△違いである。
人間の定義を人間以上に知能が高いことという△違いだが、そんな都合がいい訳がない。
そして更に、矛盾する脳を抱えることができる↓。
多重脳③
>>人間である条件を言ってみろ、△違い。
17282低脳性△違い>オマエも書いてる通り人間性があること。
17300低脳性△違い>人間性が有るものは食べないだけの事。
>>△違いよ、以下の知能、感情を持ったタコを食うことができるのか?
そのタコは情緒が豊かになり永久記憶ができます。
喜怒哀楽のほか愛情、憎悪、損得、嫉妬など複雑な感情も育ち、情緒豊かです。自発性が順調に発達すると、ときには「ママのバカ」などと悪口を言うことも…。その半面、愛する心が芽生え、ペットなどをかわいがります。また、永久記憶が始まり、傷つくような言葉や恐怖感を植えつけると長く心に残ります。楽しい思い出を残すように心掛けてあげま
しょう。
http://itp.ne.jp/topics/babubabu/diary/baby_diary_2.html
17302人食いの△違いエテ公fdlasfjl>仮に居たら食べません
ここでは3歳児程度の知能と人間性を持つ存在は殺して食えないという第三の脳が出現している。
チンパンジーにも人間性があるから、人間ということになる。
人類以上の知能があることが、人間性の存在条件とはならない。
人類(平均)より遥かに知能が低くても人間性が存在することは、知能障害者を見ても分かる。
そうでなければ、人間性のあるものすべてを、人類と同等以上の知能と見做すしかない。
何故、こんな幼稚園児でも気付く鼎立する矛盾が△違いに共存できるのか不思議である。
この多重脳は通常は直ぐ壊れてしまう筈であって、極めて強度な△違いである。
この△違いを調べれば、異常犯罪心理のメカニズムが分かるだろう。
これは メッセージ 52310 (lkarl_2008 さん)への返信です.
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